桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 本会議 第49号
○桜井新君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 まず、公職選挙法の一部を改正する法律案について申し上げます。 第一は、公職にある間に犯した収賄罪等の刑に処せられた者の被選挙権停止期間の延長についてであります。 現行法では、公職にある間に犯した収賄罪等により実刑に処せられた者については、実刑期間及びその後の五年間、選挙権及び被選挙権を停止することとしております。 本案は、政治に対する…
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 議事進行に関し西野陽君から発言を求められておりますので、これを許します。西野陽君。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 西野陽君の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 起立多数。よって、そのとおり決しました。 衛藤征士郎君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。衛藤征士郎君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 第百四十二回国会、加藤紘一君外十六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案並びに第百四十二回国会、加藤紘一君外十六名提出、政治倫理の確立のための国会議員の仮名による株取引等の禁止に関する法律案及び第百四十二回国会、遠藤和良君外四名提出、政治倫理の確立のための国会議員の仮名による株取引等の禁止等に関する法律案につきまして、それぞれ提出者全員から撤回の申し出があります。これ…
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件及び政治倫理の確立のための仮名による株取引等の禁止に関する法律案起草の件について議事を進めます。 両件につきましては、先般来理事会等において御協議いただいたところでありますが、お手元に配付いたしましたとおり両起草案を委員長から御提案いたしたいと存じます。 両起草案の趣旨及び内容につきまして御説明申し上げます。 まず、…
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 この際、発言の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 これにて発言は終了いたしました。 この際、公職選挙法の一部を改正する法律案の起草案について、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。野田自治大臣。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 これより採決いたします。 まず、公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 起立多数。よって、そのとおり決しました。 次に、政治倫理の確立のための仮名による株取引等の禁止に関する法律案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 起立総員。よって、そのとおり決しました。 お諮りいたします。 両法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十七分散会
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。 委員の異動により、現在理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に川端達夫君を指名いたします。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○桜井委員長 この際、お諮りいたします。 第百四十二回国会、山本孝史君外八名提出、国会議員の地位利用収賄等の処罰に関する法律案及び第百四十二回国会、遠藤和良君外四名提出、国会議員等の地位利用収賄等の処罰等に関する法律案につきまして、それぞれ提出者全員から撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○桜井委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することを使命とする本委員会の責務は、まことに重大であります。委員長といたしまして、その責務を痛感いたしております。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお…
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○桜井委員長 これより理事の互選を行います。