桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/08/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 井上喜一さん。(発言する者あり)まあまあ、発言中ですから、今。(発言する者あり)質問者は静かにしてください。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 東中光雄君に申し上げますが、提案者でない公明党冬柴さんからも答弁をいただくのですか。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 冬柴さんは、たまたまここに座っておりますけれども……
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 いやいや、座っておりますけれども……
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 いや、ちょっと待って。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 ちょっと静かに、静かに。 だから、そういうあなたの言われたようなことを提案者でない冬柴さんに答えていただくのですね。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 冬柴さん、お答えになりますか。(冬柴議員「指名であれば」と呼ぶ)それでは、冬柴鐵三さん。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 御苦労さまでした。 この際、休憩いたします。 午後四時十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、民主党、日本共産党及び社会民主党・市民連合所属委員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請いたさせますので、しばらくの間お待ちをいただきたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 それでは、速記を起こしてください。 再度御出席を要請いたさせましたが、民主党、日本共産党及び社会民主党・市民連合所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 第百四十三回国会、冬柴鐵三君外十九名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。冬柴鐵三君。 ――――――――――――― 永住外国人に対する地方公共団体の…
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 次に、衛藤征士郎君外五名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本有二君。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 次に、小池百合子君。
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 次に、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。 委員の異動により、現在理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に田中和徳君を指名いたします。 次回は、明十二日木曜日午後二時理事会、午後二時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時二十七分散会
第145回 参議院 議院運営委員会 第43号
○衆議院議員(桜井新君) ただいま議題となりました政治倫理の確立のための仮名による株取引等の禁止に関する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 政治倫理の確立は、議会政治の根幹であり、議会制民主主義の健全な発展に不可欠であります。 かような観点から、衆参両院は、政治倫理綱領及び行為規範を定め、政治倫理審査会を設置するとともに、国会議員の資産公開制度を創設するなど、政治倫理の確立のための方策を順次とってまいりましたこ…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第19号
○衆議院議員(桜井新君) 自治省が今御答弁したとおりでありますが、これまでの政治活動用ポスターも告示後の紛らわしささえなければできるだけ自由であるべきなんでしょうけれども、選挙告示に入って候補者と間違えるような紛らわしさのあるようないわば脱法行為的なポスターがはんらんをして、そのために大変迷惑しておる、こういうことから、各党協議をした結果、こういうことは公正を欠くことだから改めるべきだという考え方で、共産党さんは反対ということでありまし…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第19号
○衆議院議員(桜井新君) 自由が建前でありますけれども、公正ということを期すことが一番なので、共産党さんのそういう御発言も衆議院でもありましたけれども、ほかの政党の皆さんはそうでないということで、こういうことを規定しよう、公平を期すという意味でやろうということになったこと。 それから、どなたが撤去するかということは、当然「掲示した者」といえばその政党の地区の責任者がやるべきなんだろうと思いますが、それこそどうしてもというのなら探さなきゃ…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第19号
○衆議院議員(桜井新君) これは、自治省からお答えをした先ほどの質問と同じように、そういう議論もございましたけれども、これ全部詰めているとまた時期が先へおくれてしまうんです。とりあえずやれるところからやって、長年の願望であったのでスタートをさせようと、そのスタートをさせるについて、今やっている指定船舶の不在者投票制度というのが衆参の選挙だったのでそうしようということと同時に、日本国籍の船でないものまで拡大をしますとなかなか合意を取りつけ…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第18号
○衆議院議員(桜井新君) ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 第一は、公職にある間に犯した収賄罪等の刑に処せられた者の被選挙権停止期間の延長についてであります。 現行法では、公職にある間に犯した収賄罪等により実刑に処せられた者は、実刑期間及びその後の五年間、選挙権及び被選挙権を有しないこととされております。 本案は、政治に対する国民の信頼を高めるため、公職にある…