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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
5,895
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2019/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会64 件・64%
  • 国家基本政策委員会18 件・18%
  • 国家基本政策委員会合同審査会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,895 20 を表示
自由民主党厚生労働大臣2019/02/21

198衆議院 予算委員会 第11号

○根本国務大臣 労働力需要や供給に関する関数を作成して議論をいただいております。そして、この研究会は、有識者委員で構成されて、客観的に、専門的に分析、評価、そして対応をしていただいております。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/21

198衆議院 予算委員会 第11号

○根本国務大臣 これは、前回の資料、労働力需給の推計ということで公表していますが、その中で、例えば労働力率関数の推定で、具体的な労働力率の数式、これは示されております。要は、労働力需要や供給に関する関数を作成しております。(発言する者あり)数式は、これはいろいろありますよ、数式は。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/21

198衆議院 予算委員会 第11号

○根本国務大臣 労働力需給の推計、前回のやつはもう公表をしております。そして、今回の数式については、取りまとめた後に公表したいと思います。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/21

198衆議院 予算委員会 第11号

○根本国務大臣 まず、二つあって、財政検証に用いる経済前提、これは、ことし一月に公表された労働力需給推計や内閣府の試算を踏まえて議論しています。そして、設定プロセスの透明性を確保する観点から、社会保障審議会年金部会のもとに設置した、経済、金融の外部専門家で構成する経済前提に関する専門委員会で御議論をいただいております。 今後、この専門委員会において財政検証に必要な経済前提の数値を取りまとめ、その結果を社会保障審議会年金部会へ報告をいたし…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/21

198衆議院 予算委員会 第11号

○根本国務大臣 イエスです。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 厚生労働省から阿部座長に送ったメール、どういうメールという話ですか。厚生労働省から阿部座長に送ったメールだと思います、御質問のメールは。(安倍内閣総理大臣「一旦帰って」と呼ぶ) 一旦戻ります。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 中身のメールは確認しておりません。確認できておりません。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 現在、厚生労働省の担当に確認しているところであります。(発言する者あり)

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 そういうメールが阿部座長に届けられた、これは聞いております。 そして、御質問の通告があったので、阿部検討会座長に、事務方から御発言の内容について確認をいたしました。ですから、阿部座長のところにメールは確かに送られた、阿部座長はそれを見ているわけですから。ですから、阿部座長に厚生労働省から発言の内容について確認をいたしました。(長妻委員「中身」と呼ぶ) 平成二十七年九月十四日に、事務局である厚生労働省の担当者から、委員以外…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 阿部座長によれば、関係者が誰であるかについて具体的な名前は……(長妻委員「いや、阿部座長じゃない」と呼ぶ)まず順番を追って私は申し上げます、聞いていないとのことでした。 そして、阿部座長については、阿部座長の認識は、具体の経緯は承知していないが、最終的に選択肢を広げようと厚生労働省が判断したこと自体、一定の妥当性があると受けとめたとのことでしたが、これについて当時の担当部長に事務方から確認をしたところ、次のような回答を得…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 現時点では確認できておりませんが、その存否も含めて確認させたいと思います。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 そもそも、毎月勤労統計、もう既に委員御案内ですけれども、二、三年に一回、全部総入れかえをします。そして、産業構造の変化を反映するためベンチマーク更新を行ってきました。ここが実は……(長妻委員「委員長、時間がないので、ちょっと私がもう一回言いますが」と呼ぶ)いや、ここは大事なんです。(長妻委員「違いますって。これを言ってください」と呼ぶ)

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 過去の統計数値をさかのぼって補正する取扱いをしていたんですけれども、かねてから、これは利用者にとってわかりにくいという問題があったんですよ。 そして、過去に示した数値は、いろいろな政策判断などに用いられる情報ですから、これが事後に変わるのは関係者の混乱を招きかねない、こういうことがあって、厚生労働省としては、統計利用者のニーズを重視して、統計委員会の議論も踏まえながら、サンプルの部分入れかえ、そしてローテーションサンプリ…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 私は、きちんと答弁したいと思いますが、何で遡及適用をやめたか、これは……(長妻委員「いつだというの、理由じゃない。それは事後的に。ちょっと、時間がないので」と呼ぶ)事後的ではありません。(長妻委員「いつですか、何月」と呼ぶ)

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 二十八年十一月から二十九年一月の統計委員会の審議を経て、統計委員会の答申としては、調査、統計は原則として遡及しないという原則的な考え方に照らして、従前の方法を改め、新旧の数値をそのまま接続し、遡及改定を行わないということで答申されて、二十九年二月に承認されております。 そして、委員の言った事後的、事後的というのは、ここで答申されているんですよ。その後、この対応については、平成三十年八月の統計委員会の評価において、これは標…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 まず、厚労省の方から総務省に話をして、諮問、答申は、統計委員会で諮問、答申をするというのが実はこのプロセスであります。 そして、毎勤統計のギャップ補正方法については、平成二十七年十二月の統計委員会の基本部会において、厚生労働省から、ベンチマークの更新を含めて、ギャップ補正の問題について、論点の一つとして整理をしております。 その後、新旧データ接続検討ワーキンググループにおいては、実は標本入れかえの問題の議論が主でありまし…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 委員、もうお手元にありますよね。これは、参考としてワンセットでこれをつけておりますから。統計法施行状況審議を踏まえた確認事項で、賃金・労働時間指数の接続方法の変更ということでお示ししているわけですよ。 ここは、実は、標本交換とベンチマーク更新によるギャップは、これは一体のものとしてここで示している。変更後で示している、第一種事業所におけるローテーションサンプリングの導入後は、新旧計数をそのまま接続させる。委員のおっしゃら…

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 委員も御承知のように、幾つかの論点が一緒に提起されていますよ。(長妻委員「ここに入っているんですかと」と呼ぶ)いや、だから、これはワンセットで一緒に提起されていますよ。(長妻委員「だから、入っているんですか」と呼ぶ)

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 だから、これはワンセットですから、これと。(長妻委員「だから、これは入っているんですか」と呼ぶ) そして、だから、これとこの参考はワンセットだと。

自由民主党厚生労働大臣2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○根本国務大臣 私が申し上げているのは、この諮問……(発言する者あり)ちゃんと、そこの中には……