栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 労働委員会 第5号
○栗山良夫君 大體全部了解できましたが、十六條、十七條につきまして、これは極めて大切な問題でありますので、念のためにもう一度運用の面を十分考えて頂きたい。それは最近の傾向は、今申上げましたように都市、地方を通じまして、純勤勞階級の人々が生活の不安定のために組合活動を通じて活溌に動くということは、企業家側の忌避に觸れまして、就職の場合その他においても好ましからんような状況が方々で見受けられつつあるのでございます。從いまして、今後はやはり耕…
第1回 参議院 労働委員会 第4号
○理事(栗山良夫君) それでは委員長がお見えになりますまで、皆さんの御承認を得まして代理を勤めさせて頂きたいと思います。一般的な御質問は先般來の委員會で一應の形がついておるわけでございますが、この法案に對する全般的な、内容的な説明を政府委員からお聽きいたしたいと思いますが、如何でございましようか、よろしうございますか。
第1回 参議院 労働委員会 第4号
○理事(栗山良夫君) それではどうぞ、政府委員。
第1回 参議院 労働委員会 第4号
○理事(栗山良夫君) 本案の内容につきまして、逐條的に要點の御説明を頂いたわけでありますが、丁度先程から委員長がお歸になつておりますので、私はここで代理の責を解いて頂きたいと思います。
第1回 参議院 労働委員会 第4号
○栗山良夫君 一般質問で或いはこの機會が適當でないのかも知れませんが、一應重大な點でありますので勞働大臣にお尋ねしたいと思います。先程勞働大臣のお言葉の中で、企業整備その他によつて失業者が相當出ることを覺悟しなければならない、こういうようなお話があつたようでありますが、私は現在の經濟情勢を見ますと、いわゆる企業者の間には、企業整備即人員整理だというような考え方が一つの社會の輿論化するような運動にまで段々發展しつつあるように私は見るのであ…
第1回 参議院 電気委員会 第4号
○栗山良夫君 それでは僭越でございますが、九州班を代表いたしまして私から視察の結果の概要を御報告申上げたいと思います。私共は今度視察の對象といたしました各火力發電所におきまして、それぞれの立場から復興對策竝に當面なされつつあるところの非常な努力及び國會への要望事項を具さに伺いましたが、ただ單にこれだけではなく、更に大阪、中國、九州の各地區全般の事業運營に關する諸般の問題につきまして、各關係者即ち經營者、勞働組合竝に地方の行政廳の係官の方…
第1回 参議院 電気委員会 第3号
○栗山良夫君 發送電とそれから全國の配電會社の代表で關東配電の責任者の方から、それぞれ事業者が持つておられる電力事業に對するいろいろの問題を細かく聞いたわけであります。この問題の質疑だけやりましてもなかなか盡きないことであります。又それに意見を述べることになれば尚更盡きないことであります。而もこういう問題はいろいろこういう固苦しい席上で述べ得ないようななかなかデリケートな問題も澤山包藏しておりますと思います。從いましてこれは議事の進行上…
第1回 参議院 本会議 第14号
○栗山良夫君 片山内閣が盲政治の打破の一方便として経済危局の実相を発表せられましたことにつきましては、一應敬意を表しまするけれども、併しこの問題をめぐりまして、現在輿論は大勢悲観説に傾いておるのであります。而も賃金の釘付け、マル公價格の大幅引上げによりまして、勤労階級は明日の生活の戰慄すべき状態を思い、今日只今この議場の討論よりも、より眞劍な、より現実的な討論が、全國の勤労階級において巻き起されておることを、我々は知らなければならんので…
第1回 参議院 電気委員会 第1号
○栗山良夫君 散會異議ありませんが、あとで最近の情勢で皆さん方に御承知願つた方がいいのじやないかと思うことがありますから……
第1回 参議院 電気委員会 第1号
○栗山良夫君 まあ五分もあればいいと思いますが……