栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) 速記開始。
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) 如何でしようか、この問題は今ここで決定するわけにも参りませんので、一應政府の方の御意見を伺つて置きまして後程討論の方で処理することにいたしては。
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) その外御質問はございませんか。
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) 罰則のところまで参りました。御質疑もないようでございますので、それでは最後の附則のところまで拡げまして、全般的に御質疑をお願いいたします。
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○理事(栗山良夫君) 速記開始。それでは委員長がお見えになりましたので、私は席へ帰して頂きます。 〔理事栗山良夫君退席、委員長退席〕
第1回 参議院 労働委員会 第13号
○栗山良夫君 労働委員会の方は、中央はそれで結構でございまして、是非お願いしたいと思うのでございますが、都労委の方も合せて御承認願つて置いた方が便利じやないかと思います。
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第9号
○栗山良夫君 官吏の能率増進の問題につきまして、いろいろ御発言がございましたが、そのいずれも勿論大きく関心を拂わなければならない問題であると思いまするが、ここでこの能率の問題に関連いたしまして、官吏の給與の問題が如何に密接に而も重要なフアクターを示しておるか、そうして現在の官吏の給與は如何に賃金労働者の各水準を見まして低位にあるか、こういうような問題についての能率増進対策についての御発言が乏しいように感ずるのであります。併しこの七十三條…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第9号
○栗山良夫君 この能率増進の問題は、官吏個人に対しての問題が対象になつているのが多分な部門であろうと思いますが、只今の御説明の中で、給與の問題が、國家財源の問題に結びつけられたのでありますが、このことについて一言申上げたいのは、成る程國家財源は非常に窮迫しておりますけれども、大藏省の財務関係の職員の人達が言つておりまするには、財源がないのではなくして、人が足りないのと給與が低いのである。このために十分に税金の取立て、或いは更に新しい構想…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第9号
○栗山良夫君 第七十八條、第七十九條について、休職の点でお伺をいたしたいと思います。七十九條によりますと、休職の期間は一ケ年ということに定められておりますが、勿論今ここで申上げるまでもなく、心身の故障のため長期の休職を要する場合、こういうような場合は、頭惱労働、現業労働を含めまして、只今の生活の困窮により栄養度が非常に落ちておりますので、一旦罹病いたしますと、極めて全快しにくい状態であります。特に結核性の病氣なども、その罹病率は非常に高…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第9号
○栗山良夫君 先程の問題に関連いたしまして申上げるのでありますが、休職期間中の俸給の問題は、非常に簡單にお答を頂きましたが、八十二條の停職の場合、懲戒処分による停職の場合でも、三分の一は支給は受けるのであります。その八十二條の場合と七十九條の場合とは、その考え方は、給與を出す、同じ三分の一の給與を支給するにいたしましても、全然これは性格が違うのではないかと考えるのであります。七十九條におきましては、少くとも病氣の場合には、この病氣の由る…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第9号
○栗山良夫君 八十八條に関連してちよつとお伺い申上げます。八十八條は職員に対して不利益な処分を行なわれたときの各般の措置の問題が掲げられておりますが、ここで私は轉勤の問題についてちよつと伺いたいのであります。轉勤は人事の有機的な運用を図りまして適材適所に置くという意味において、これは勿論最も好ましい形で行われ、活発に行われなければならないことは当然でございます。特に高級の職員においては問題のないところでありますけれども、下級の職員におき…
第1回 参議院 労働委員会 第12号
○栗山良夫君 今日の題目とはちよつと筋が違うかも知れませんが、実は昨日労働大臣に御質問申上げたいと思つておつたことですが、或いは労働大臣にお伺いする筋合のものではなく、大藏大臣或いは総理にお伺いするのが妥当かも知れませんが、併し直接労働大臣の御関係のことでありますのでお伺いしたいと思います。去る二日並びに十日の労働政策につきまして、労組側並びに企業者側との懇談会をお持ちになりました席上、労働大臣は千八百円ベースの堅持の一つの方策として、…
第1回 参議院 労働委員会 第12号
○理事(栗山良夫君) 松井委員の外に司法大臣に対する御質問がありましたらどうぞ…。司法大臣は衆議院の委員会に出席されるそうでありますから、その方に行かれまして時間がありましたら又改めて司法大臣に御出席を願いたいというふうにいたします。それでは先に帰りまして、労働省に対する御質問を継続いたしたいと思います。
第1回 参議院 労働委員会 第11号
○理事(栗山良夫君) それでは只今から昨日に引続きまして失業保險法案並びに失業手当法案の逐條的な質疑に入りたいとこう思います。本日委員長は登院中でございますが、昨日の労働委員会の申合せによりまして只今運営委員会の方へ出席して頂いておりますので、委員長が來られるまで私が委員長の代理の席に着かして頂くことにいたします。 それでは昨日は第一章のところに入つたのでございますが、全部盡さないで散会をいたしました。從いまして第一章の残部から開始いた…
第1回 参議院 労働委員会 第11号
○理事(栗山良夫君) 第一章は、それでは非常に短こうございますし、第二章との関聯もございますので、第二章に移つてもよろしうございましようか……。それでは第二章に移ります。
第1回 参議院 労働委員会 第11号
○理事(栗山良夫君) これは厚生省の所管関係が大部分だろうと思いますので、只今直ぐというわけには参りませんが、厚生省と連絡を取つて御囘答相成るようにしたいと思います。
第1回 参議院 労働委員会 第11号
○理事(栗山良夫君) 只今厚生局長がこちらにおられませんので、できれば次囘に願いたいとのことですが、よろしうございますか。
第1回 参議院 労働委員会 第11号
○理事(栗山良夫君) 第二章はこの辺で打切りまして、第三章へ移つてよろしうございましようか。