栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1986/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 それはございます。一%程度という意見があるという意味で言っております。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 そのときのニュアンスを正確に覚えておりませんけれども、そういう議論もあるじゃないか、そこら辺いろいろと国民的なコンセンサスを得るべきじゃないか、そういう意味で申したのです。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私は、政府の責任ある立場でございますから、そういうことを決めておりません。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 それは、私もまだその一%程度というのを決めたものじゃございませんから、ここで正式に一%程度というのはどういうものだということをお答えすることは、これはいかがなものかと思います。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 守ってまいりたいと、そう思っております。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 さようでございます。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 そういう記憶はございませんね。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私の記憶には残っておりません。ブッシュさんはむしろ議会側のいろいろ、対日要求ですね、それを話されました。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 これは三宅島のことについて直接触れませんでした。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 ワインバーガーさんの方から三宅島という固有名詞は出ておりません。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私の方から三宅島にいたしたいと、それについて、そうですか、ぜひお願いいたします、そういう意味で確認の言葉はあったと思います。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私は、これは非常に重大であり、できるだけ早くやらなければならぬと考えております。そういう意味合いでは、向こうから言われたとか言われないとかじゃなしに、この日米安保という観点から、やはり全国民が皆基地の問題等を背負っておるわけですよね。それからその一環としてNLPの問題があるわけですから、どこかで解決しなきゃならない。そして一番の適地は、我々の見るところ三宅島であるので、ぜひお願いしたいということでありますから、非常にこれ…
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 いや、そういう何かのきっかけに緊急を増すとか増さないのじゃないので、これはやらねばならぬこととして、私は私のペースでやっておるわけです。したがいまして、増すとか増さないじゃなしに重要なことである、依然として重要なことである、その認識のもとに私は最善を尽くしておる、そう御理解いただきたいと思います。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私も、住民の皆さんの御理解を得なければいかぬと思います。そのために、今は得られない状況でございますけれども、これはまあ私ずっと見ていますと、得られない状況というのには、我々の方の努力不足もあるでしょうけれども、またその他のもろもろの要因もあると思いますので、そこら辺を見きわめて、そして誠心誠意御理解いただく、そういたしたいと思っております。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私の方が言葉が足らなかった、こう思います。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 さようでございます。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 環境との調和といいますか、そういうことは十分に考えていかなければならぬし、これもこれから住民の方々と具体的にお話し合いができれば大変幸せだ、こう考えております。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 島の方のいろいろの問題点を御指摘いただきまして、大変ありがとうございました。上田さんにお願いしたいのですけれども、私どもは三宅の人たちに防衛施設庁の考え方、政府の考え方を公式に聞いてもらいたい、こういうことをお願いしているのですよ。ですから、そういうことをよく聞けるようにひとつごあっせんをいただきたい、このことをお願いします。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 私はSDI研究の俗に言うカウンターパートではございませんけれども、しかし、国務大臣という立場からいたしますと、この問題について国益を十分踏まえて交渉しなければならぬというふうに考えます。
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○栗原国務大臣 いろいろ私も聞いておりまして、常識上おかしいと思われるようなことを長く放置することはよくないと思います。いずれにいたしましても、これについてはどうしたらよろしいかという結論を出したいと思っております。