栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 外務委員会 第27号
○栗原委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
第75回 衆議院 外務委員会 第27号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— —————————————
第75回 衆議院 外務委員会 第27号
○栗原委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は、来る四日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後三時七分散会
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 千九百七十四年七月五日にローザンヌで作成された万国郵便連合憲章の第二追加議定書、万国郵便連合一般規則、万国郵便条約及び関係諸約定の締結について承認を求めるの件を議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣宮澤喜一君。 ————————————— 千九百七十四年七月五日にローザンヌで作成された万国郵便連合憲章の第二追加議定書、万国郵便連合一般規則、万国郵便条約及び関係諸約定の締結につい…
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日行うことといたします。 ————◇—————
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 水野清君。
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 土井たか子君。
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 瀬長亀次郎君。
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 渡部一郎君。
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 土井たか子君。
第75回 衆議院 外務委員会 第26号
○栗原委員長 本日は、この程度にとどめ、次回は来たる七月二日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時二十八分散会 ————◇—————
第75回 衆議院 本会議 第31号
○栗原祐幸君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、船主責任制限条約は、ブラッセルで開催された第十回海事法外交会議において一九五七年十月十日に採択され、一九六八年五月三十一日に効力を生じているものであります。 その内容は、海上航行船舶の所有者の責任を、事故ごとに船舶のトン数に応じて一定の割合で算出される金額に制限することを定めたものでありまして、責任の限度額の計算方…
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る六月二十日、久住参考人から「十七日の委員会において、渡部一郎委員の質疑に対するお答えの中で、「イラン」と申し述べましたのは「南アフリカ」の誤りでありましたので、訂正方お願いたします。」との文書が提出されましたので、御報告いたします。 ————◇—————
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 漁業操業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務政務次官羽田野忠文君。 ————————————— 漁業操業に関する日本国政府とソヴィエト社会 主義共和国連邦政府との間の協定の締結につ いて承認を求めるの件 —————————————
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 ただいま議題となりました本件とあわせて、海上航行船舶の所有者の責任の制限に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の締結について承認を求めるの件及び油による汚染損害の補償のための国際基金の設立に関する国際条約(千九百六十九年の油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の補足)の締結について承認を求めるの件、以上各件を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出があ…
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 河上君。
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 渡部一郎君。
第75回 衆議院 外務委員会 第25号
○栗原委員長 速記をとめて。