柴谷要
会議録に記録された「柴谷要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,300 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会89 件・89%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 よくわかりました。大体九十五カ所の事業所がありますから、九十七人というのは、本所が人数が多い、これで九十七人というのはわかりました。 次に、業務諸費についてお尋ねいたしますが、諸謝金というのは一体どういう金でございますか。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 これは弁護士の手数料というふうに解釈してよろしいわけですね。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 これは大体一千万近いわけですね。たいへん大きな額だと思うのですよ。九百五万六千円計上してありますよ。たいへんな金だと思うのですが、この数字は私の間違いでしょうか。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 多い少ないの水かけ論はあまりやりたくないのですが、どうも好ましい金の使い方ではない、こういうふうにだけは思われますね、この金は。 次は、賃金というのがあるのですが、この賃金というのは一体どういうのですか。これがちょっとわからない。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 大体、最近の統計、ここ三、四年の統計で、年末の多忙のときにどのくらい賃金労働者をお使いになったか、それちょっとわかりましたら教えていただきたい。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 けっこうです、また自後に教えていただくようなことになりますれば。 そこで、相対的に私はこの事務費を検討してみたのですが、非常に国民金融公庫の事務費は少ない。少ないというのは何と比較をしたかというと、中小企業金融公庫と比較をした。中小企業金融公庫は千百三十五人の職員、国民金融公庫は三千三百人と私は見たのですけれども、大体、国民金融公庫の事務費は四億三千万円、中小企業金融公庫のほうは二億二千万、こういうことでありますが、一体、同…
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 総裁、私は二千九百二十円ベースの当時、大蔵省の今井一男さんが給与局長であられたとき、私はベースをそれからずっと今日までやってきておりますから、今のようなお答えは通用しないのです。その点からいって、私はこれだけの違いがあるということについては、いろいろ内容を持っておりますけれども、これはまた他の機会にひとつ総裁と一ぺん個人的にいろいろ話し合いをしてみたい、こう思うわけであります。 次は、ほかはないのでありますが、税金というのが…
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 それはまあ事業をやるのですから、自分のものでやれるということは一番いいと思うのですが、やはり年間の予算割り振りその他を考慮した場合に、その額は小なりといえども、いろいろそこに創意工夫が必要じゃないか。ところが、中小企業金融公庫のほうは、税金は一銭も出しておりませんね。これでも中小企業の金融の面を果たしておる。こういう実績を考えてくると、まあ税金だから、国に納めるのだからいいのだという考え方じゃなしに、やはり経営上について一考…
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 最近、総裁の部屋はりっぱになさったということを聞いておりますが、大体どのくらい経費をおかけになったのですか。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 私はあまりえげつない質問はしたくないので、今の程度で終わりますけれども、どうかひとつ、職員の休憩室なり更衣室などについては、これからお作りになる場合には、十分にひとつ御配慮をいただきたい、こう思うわけです。 次に、職員の年休の問題ですが、二十日間年休——年次有給休暇をおやりになっておりますが、ほとんどとれていないと。そうしてその二十日間を残しますと、十日間だけは翌年に回って、翌年は三十日間の年休がある、しかしその三十日すらと…
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 もう大体御説明いただいたので、私は公庫の実態が少しわかって参りました。 最後に、今、職員が総裁に対して、賃金の問題をどうしてくれとか、いろいろな要求が出てきたと思うのです。それらのおもなる点をひとつお聞かせ願いたい。それと同時に、それらの問題について、総裁に今後どうお骨折りをいただくか、そのお気持もあわせてお聞かせを願いたい。
第42回 参議院 大蔵委員会 第6号
○柴谷要君 たいへん長い間いろいろお聞かせいただいて、ありがとうございました。まあ金融公庫は、私ども言うまでもなく、非常に困る人たちが窓口に殺到し、そうして事務的処理を早くしていただいて目的を達したい、こういう願いで一ぱいで来ると思うのです。そういう人たちだけに、ぜひ窓口の人たち初め総裁も真剣に国民の声にこたえてもらうために、労使問題等についてはぜひトラブルを起こさないで円満に解決し、サービスに没頭していただきたい、こう思うわけです。ま…
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 御質問申し上げます前に、御答弁いただくことを記録しますので、すわったままで御質疑を続けさせていただきたいと思います。また御答弁いただく方もすわったままでひとつやっていただきたいと思います。 首都高速道路公団に関連をいたしまして少しくお尋ねいたしたいと思います。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 それじゃ私の質問はお見えになってからにいたします。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 首都高速道路公団に関連をいたしまして、少しく御質問いたします。 道路公団は現在三十七年度事業計画として実施されておりますのは一号線並びに四号線かと思いますが、これ以外にお仕事、事業計画をおやりになっておられますか。最初にお願いをいたします。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 三十七年度の計画としては、関連街路及び駐車場というようなことも仕事の内容になっておると思いますが、駐車場は何カ所ぐらいおやりになっておられますか。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 一号線というのは上野−羽田間と規定されているようですが、用地買収がすでに完了したというお話でございますが、かつて漁業補償の問題ですか、ノリ補償の問題ですか、この問題がだいぶ関連して、工事がおくれていたということを聞いておりますが、そのおくれを取り戻す見通し、それから上野−羽田間に問題点のあるような個所、こういうものがおわかりでしたら、ひとつ御答弁願いたい。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 埋立期間の問題に関連して、東京都のほうから御答弁いただきたいと思いますが、予定どおり埋め立てが完了する見込みであるかどうか、おわかりになりましたら……。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 今お話を聞いておりますと、一年、二年沈下するための期間を置きたい、しかしそれも置けない状態だから、仮舗装で開通をしたい、こういうことになるわけですが、そうなると工事に二重の手間がかかるということと、それから経費がかさむということが考えられるのですが、この点は予算をオーバーするようなことになると思いますが、いかがですか。
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○柴谷要君 一号線の完成までに必要とする経費、それから三十七年度に工事進行のために必要とする経費、この二つをひとつお教えいただきたい。