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日本社会党(左)衆議院
総発言数
1,362 件
直近の所属会派
日本社会党(左)
直近の役職
—
直近の発言日
1953/08/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会52 件・52%
  • 決算委員会45 件・45%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,362 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 弘済会の問題は鉄道会館に出資しているという関係で呼んでいるのです。それを御了承願いたいと思います。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 御趣旨わかりました。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 さようとりはからいます。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 ちよつと席をはずしております。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 津田営業局長だそうです。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 ちよつとお諮りいたしますが、五時を目標でしたが、大分長くなりましたので五時半を目標にして通告の順序によつて皆さんから御発言願いたいと思います。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 加賀山社長は、参考人として本日御出席を承諾されておりましたが、国会に出ると言つてお宅を出られたようでございますけれども、今もつて行方がはつきりいたしておりません。会館等にも電話で再三照会いたしましたけれども御不在であります。そのほか鉄道会館のその他の重役に対しましても交渉いたしましたが、重役も一人もおりません。さよう御了承願いたいと思います。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 さようとりはからいます。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 大上君。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 さようとりはからいます。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 田中委員長の秘書の方でございます。

日本社会党(左)1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○柴田委員長代理 本日はこの程度にいたしまして、次会の会議につきましては、散会後理事会にはかり、決定いたしたいと存じます。さよう御了承願います。散会後ただちに理事会を開まますから、理事各位はそのままお残りを願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会、

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員長代理 藤田君。

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 最初に工事関係の保証の関係を副総裁にお尋ねいたしたいと思います。大体私どもが収集いたしました資料によりますと、工事の保証が、たいてい竣工の保証書が入つておるようでございまするが、これですでに期間の経過しているようなものも二、三見受けられますが、期間の経過いたしました場合には、当然現金が鉄道会館から入つておりましようかどうか、お尋ねいたしたいと思います。

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 これを一つだけ伺わないとそちらに入れぬと思いますから……。 それではもう少し具体的に伺いますが、建築の工事に対する保証といたしまして、たとえば第一銀行が一億の保証をしておつた、あるいは三和銀行が七千六百万円の保証をしておる、こういう保証書が数通人つておるようでございますが、これに対しまして、すでに期日の経過しておるものも三通ばかりございます。こういう場合にどういう処理をおやりになるのかということを伺つておるのであります。

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 そうです。

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 それでは一つだけわれわれの資料を申し上げまするが、七千六百万円、五月二十九日から八月三十一日までを保証した。これは東京駅八重洲口の本屋新築その他に関しての建築保証、これが八月三十一日まででありまするから、当然まだ期間がございます。その次に、四千七百四十八万六千円、七月二日から七月三十一日までを第一銀行が保証している。こういたしますと、七月三十一日で、保証期日がすでに経過しておるのであります。こういう場合に、経過する以前に、あ…

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 これは一つの例を今ここにとつたのでありますが、こういう場合には経理局長は、とつたのであろうということで、とつたのであるということのお答えはできないものでございますか。

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 それでは佐藤委員長にお尋ねいたしまするが、こういうように国鉄の経理全般がわれわれから見まして非常に疑惑を持たれるのであります。たとえば本委員会で議論されました日通の問題にいたしましても、交通公社の問題にいたしましても、こういう点が経理の面におきましても非常に不明朗である。こういうことに対しまして、監理委員会の委員長といたしまして、何らか常に監督の方途を講ぜられているのかどうか、この点を一点伺いたいと思います。

日本社会党(左)1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○柴田委員 それでは中心を国鉄会館に移して参りたいと思いますが、私どもは今日まで調査をいたしましたり、あるいは責任者の御答弁を承つておりますると、いつでも既成事実がここに厳然としてあるのでありまするから、その既成事実の上に立つて、これは国鉄の総裁がこういう答弁をされた、あるいはまた会館の社長がこういう答弁をされた、こういう答弁をあとからあとからとその答弁を正当化しようというようなお考えの上に立つてのみの御答弁のように承れる。これに対しま…