柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 よって出席要求その他の手続等については、委員長に御一任を願います。 —————————————
第33回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 午前中に引き続いて御質疑のある方は順次御発言を願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) その問題に関しては、先ほど森中委員の質問の中にもいろいろ論議がございまして、特別に特定の局がどこどこが結んだというのでなしに、その内容の問題であるということで、いろいろ御論議がありまして、まあ当局から五二%という数字は一応わかったとしても、その内容が非常に納得できない。たとえば、まあ地方同等が結ばれていないとか、それと系列的な集配局が結ばれていないで、無集配の特定局が非常にパーセンテージが多いのだということでは、五…
第33回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) その点に関しましては、大臣あるいは郵政当局としては、できるというお見通しでおっしゃったと思いますが、質疑を通じて、非常にまだパーセンテージだけではなかなか十分納得できないという点はやや明確になったと思いますが、それについては一そう努力もしていただかなければならないし、内容について、さらに情勢の変化を、推移を敏速に感じながら、委員会としても対策を考えていかなければならぬと思いますが、さしあたりのところは、そういう事実…
第33回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もなければ、本件に関しましては本日はこの程度といたしまして、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第33回 参議院 本会議 第14号
○柴田栄君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和三十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、放送法第四十条の規定に基づいて会計検査院の検査を経て内閣より国会に提出されたものであります。 日本放送協会の昭和三十二年度末の資産総額は百二億七百二十一万円、負債総額は五十三億四千三百四十一万円でありまして、昭和三十一年度末に比較しますと、…
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまより逓信委員会を開会いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 本日は、主として電気通信関係の諸問題について、御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 大へんどうもお待たせして、恐縮でございました。 政府側に申し上げますが、委員会、熱心に審議を進めたいと思っておりますのに、特に大臣の御出席がおくれまして、大へん時間を空費しておりまして、委員会運営上、非常に遺憾に存じまするので、今後、厳重に御注意を願いたいと存じます。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) よろしゅうございますか。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 御提出いただけますか。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) さらに御調査の上、経過を御報告いただきたいと思います。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ありがとうございました。了承して、次の機会にさらに継続していただきます。 それでは、本問題に関しては、一応この程度にいたしまして、休憩いたします。 午後一時一分休憩 ―――――・――――― 午後三時八分開会
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまより再開いたします。 午前中に引き続いて質疑のある方は順次御発言を願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 承知いたしました。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) よろしうございますか。
第33回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もなければ、本件に関しましては本日はこの程度にいたし散会いたしたいと存じます。 午後五時二十一分散会
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(柴田栄君) ただいまから開会いたします。 日本放送協会昭和三十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 前回に引き続きましてこれより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。(「質疑なし」と呼ぶ者あり) ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御発言もなければ、これより採決に入ります。 日本放送協会昭和三十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきましては異議がないと議決することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕