柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑ございませんようでしたら、本件いかに取り計らいましようか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) それでは二百六十一号並びに同様趣旨の十七件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付を要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次に、五百二十九号並びに同様趣旨の、八件を議題といたします。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして政府側の御所見をお述べを願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。――別に御発言もございませんようでしたら、本件いかに取り計らいましょうか。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) なお、本件に関してはいろいろ関係が多く、検討を要する問題が多いようでございまするから、留保という御意見が出ておりまするが、いかが取り計らいましょうか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本関係八件に関しましては、研究を要するものとして留保いたします。 次に、六百七十三号を議題といたします。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し政府側の御所見をお願い申し上げます。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑もございませんようですから、本件いかがに取り計らいましょうか。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付を要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次に、六百七十四号を議題といたします。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして政府側の御所見をお述べ願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方はどうぞ御発言を願います。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 続いて、七百四十一号を議題といたします。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件について政府側の御所見をお述べ願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方はどうぞ御発言を願います。――別に御発言もなければ、本件はいかに取り計らいましょうか。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次に、八百二十三号、同じく九百四十一号は同内容でございますので一括議題に供します。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして政府側の御所見をお述べ願います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕