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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑ございませんようでしたら、本件いかに取り計らいましようか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) それでは二百六十一号並びに同様趣旨の十七件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付を要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次に、五百二十九号並びに同様趣旨の、八件を議題といたします。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして政府側の御所見をお述べを願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。――別に御発言もございませんようでしたら、本件いかに取り計らいましょうか。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) なお、本件に関してはいろいろ関係が多く、検討を要する問題が多いようでございまするから、留保という御意見が出ておりまするが、いかが取り計らいましょうか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本関係八件に関しましては、研究を要するものとして留保いたします。 次に、六百七十三号を議題といたします。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し政府側の御所見をお願い申し上げます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑もございませんようですから、本件いかがに取り計らいましょうか。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付を要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次に、六百七十四号を議題といたします。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして政府側の御所見をお述べ願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方はどうぞ御発言を願います。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 続いて、七百四十一号を議題といたします。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件について政府側の御所見をお述べ願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方はどうぞ御発言を願います。――別に御発言もなければ、本件はいかに取り計らいましょうか。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次に、八百二十三号、同じく九百四十一号は同内容でございますので一括議題に供します。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして政府側の御所見をお述べ願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。――それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕