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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1960/02/25

34参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/02/25

34参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 承知いたしました。報告書を各委員の皆様で一つ御熟覧を願いまして、適当な機会に、いろいろお話し合いをする機会がありますればそれをしていただくようにいたしたいと思います。 本日はこの程度にいたしたいと存じます。これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1959/12/29

34参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。調査承認要求に関する件を議題といたします。本院規則第七十四条の三により、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査承認要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/29

34参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/29

34参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/12/29

34参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今期国会において適当な時期に、郵政事業、電気通信事業及び電波監理並びに放送に関しその実情を調査し、今後の本委員会の審査に資するため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/29

34参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を議長に提出しなければならないことになっておりますので、その内容及び手続等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/29

34参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十八分散会

自由民主党1959/12/23

33参議院 本会議 第18号

○柴田栄君 ただいま議題となりました請願四十八件につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本請願の内容は、簡易郵便局制度の改善を要望するもの四件、簡易生命保険の制限額引き上げ及び簡易生命保険、郵便年金積立金の融資範囲拡大を要望するもの等三十五件、郵便局の設置、昇格及び局舎新築を要望するもの等六件、電話局の改式及び公衆電話の架設を要望するもの等三件であります。 逓信委員会におきましては、慎重審査の結果、こ…

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 第二十九号、簡易郵便局法の一部改正に関する請願外五十五件を議題といたします。 請願の趣旨について専門員より適宜御説明を願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件について政府側の御所見をお述べ願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関して御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) それではただいま議題といたしております四つの案件に関しましていかが取り計らいましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) それではただいま議題といたしておりまする二十九号、三百九十八号、八百八十一号及び千二百九十六号の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔[「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 続いて、三十号を議題といたします。 専門員の御説明を願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関しまして、政府側の御所見がございますればお述べを願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し御質疑のある方は御発言を願います。(「異議なし」「採択だ」と呼ぶ者あり) 御意見がございませんようでしたら、本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付を要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 次に、三十二号を議題といたします。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件に関し政府側の御所見がございますればお述べを願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本件いかに取り計らいましようか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕