柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もないようですから、本件につきましては本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会 —————・—————
第49回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(柴田栄君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。昨四日永岡光治君が辞任され、その補欠として北村暢君が選任されました。 —————————————
第49回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(柴田栄君) 建設省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は去る七月二十八日予備審査のため本院に送付せられ、三十日本委員会に付託せられました。 それではまず、本案の提案理由の説明を聴取いたします。建設大臣瀬戸山三男君。
第49回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(柴田栄君) 以上で提案理由の説明は終わりました。 それでは本案につきましては、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第49回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(柴田栄君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に供する調査を議題といたします。本調査につきまして質疑の通告がございます。これを許します。 なお、関係当局の御出席は、佐藤人事院総裁、瀧本人事院給与局長、増子総理府人事局長であります。順次御発言を願います。山本君。
第49回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(柴田栄君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日野々山一三君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君が選任せられました。 —————————————
第49回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もないようですから、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・—————
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。参議院の改選に伴いまして、内閣委員会の構成も変更いたしまして、私もまた引き続いて委員長をという決定を見ましたので、まことにふつつかでございまするが、皆さまの御協力を得て、責務を果たしてまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) それではまず、理事の互選を行ないます。本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、先例により便宜委員長に指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、石原幹市郎君、三木與吉郎君、伊藤顕道君及び山本伊三郎君を指名いたします。 —————————————
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に、関する調査並びに国の防衛に関する調査を行なうこととし、右の二件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) この際、福田行政管理庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第49回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会 —————・—————
第48回 参議院 本会議 第24号
○柴田栄君 ただいま議題となりました法律案三件につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、憲法調査会法の廃止及び臨時司法制度調査会設置法等の失効に伴う関係法律の整理に関する法律案は、憲法調査会法を廃止するとともに、同法並びにすでに失効した臨時司法制度調査会設置法等の関係法律を整理しようとするものであります。 次に、総理府設置法の一部を改正する法律案は、総理府に家庭生活問題審議会、港湾調整審議会を設置する…
第48回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を閉会いたします。 憲法調査会法の廃止及び臨時司法制度調査会設置法等の失効に伴う関係法律の整理に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑も別にないようでありまするから、これにて本案の質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 憲法調査会法の廃止及び臨時司法制度調査会設置法等の失効に伴う関係法律の整理に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、儀一長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 —————————————
第48回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(柴田栄君) 総理府設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行ないます。政府側から、臼井総務長官、古屋総理府総務副長官、町田近畿圏整備本部次長、松永内閣総理大臣官房審議室長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。