柳田桃太郎
会議録に記録された「柳田桃太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 異議はないと認め、さよう決定いたします。 連合審査会開会の日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 —————・————— 午後十時三十三分開会
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。 本日、沢田実君が辞任せられ、塩出啓典君が選任されました。 —————————————
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 自衛隊機の全日空機に対する空中衝突事故に関する件を議題といたします。 西村防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) それでは、御質疑のある方は順次御発言を願います。
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 時間がありません。
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) これで質問を終わりますが、本日の質問の中で、いまの質問に関連はいたしておりますが、上田理事の質問の中で、米軍と運輸省と航空会社等と自衛隊の航空訓練体制の再検討について話し合いを始めるべきではないかという質問がありましたのに対して答弁がまだされておりませんが、当局から必要な答弁をしていただきたいと思います。
第66回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時三十九分散会
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 井川委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時、私が委員長の職務を行ないます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月五日、松本賢一君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君が、また、昨二十六日、宮崎正雄君が委員を辞任され、その補欠として永野鎮雄君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) それでは、委員長辞任の件についておはかりいたします。 先ほど申し上げましたように、井川委員長から委員長辞任の願いが提出されております。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) これより委員長の補欠選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) ただいまの戸田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に永野鎮雄君が選任されました。 ————————————— 〔永野鎮雄君委員長席に着く〕
第63回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○柳田桃太郎君 一つだけ質問申し上げますが、この統一選挙の選挙期間の特例をかりに二月一日から五月末日ぐらいと考えてみて、該当する地方団体の数は大体おわかりになっているかどうか。 なお、統一選挙の期間を定めるとすれば、いつごろそれを提案されるかというおおよその見当についてお伺いをしておきたいと思います。
第63回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○柳田桃太郎君 もう一つ。それでは非常にもう選挙期間が追って統一選挙に持ち込まれるところがあれば、おそらく利、不利のところも出ようと思いますから、それは選管かなんかの意見を徴して、その大体の地方選挙管理委員会の意見なりあるいは市町村なりあるいは都道府県なりの意見を徴するかなんかの措置をされて期間を定めますか、どうですか、それだけをお伺いしておきたいと思います。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○副主査(柳田桃太郎君) 昭和四十五年度総予算中運輸省所管を議題といたします。 まず、政府側から説明を求める順序でございますが、時間の都合もありますので、説明は省略し、お手元に配付してあります資料をごらん願うこととし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○副主査(柳田桃太郎君) 御異議がないと認め、さよう取り計らいいたします。 これより質疑に入ります。足鹿君。
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○柳田桃太郎君 最初に、国鉄の総裁おられますから、運輸大臣に私は国民の素朴な国鉄に関する質問を一つだけさしていただきたいと思いますが、交通機関の近代化に伴いまして、国鉄が合理化に努力されておることはこれはもう当然でございますが、国民ひとしく労使ともに非常に国鉄が努力しておるということは認めております。しかしながら、その公共性のゆえに合理化を思いどおりに実行できないところに非常に悩みがあることは申し上げるまでもありません。本日も御質問があ…
第63回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○柳田桃太郎君 次に、海上交通と海難等の問題についてお伺いをいたしたいと思いますが、さきに海上交通法というようなものを提案しまして、その後この海上交通の状況を見ますと、非常に海上交通が狭水道においてふくそうするのみならず、さきに通産省の発表いたしました石油供給計画を見ましても、石油の原油類の輸入量は著しく増大するということは明らかなようでございますが、現在の海上交通法規で十分に取り締まりができるのかどうか。新しい法規の制定は必要がないか…