P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
元内閣総理大臣秘書官衆議院
総発言数
290 件
直近の所属会派
—
直近の役職
元内閣総理大臣秘書官
直近の発言日
2017/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

290 件中 20 件を表示
元内閣総理大臣秘書官2017/07/25

第193回 参議院 予算委員会 閉会後第1号

○参考人(柳瀬唯夫君) 記憶たどっても会っていないということでございます。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 今治市の、今先生御質問の点については、お会いした記憶は全くございません。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 お会いした記憶はございません。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 お会いした記憶はございません。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 記憶に本当にございません。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 覚えておりませんので、ちょっとこれ以上のことは申し上げようがございません。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 覚えてございませんので、ちょっと何とも言いようが。申しわけございません。(発言する者あり)

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 お答え申し上げます。 私、当時、秘書官、おととしの、二十五年の前半までやっておりましたけれども、当時、TPP、地球環境、成長戦略、研究開発、相当広範なところを担当しておりまして、相当多くの方々とお会いをしていたと思います。その中で、ちょっと、具体的にこの方とお会いしたかどうかの記憶が定かでないということでございます。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 覚えてございませんので、会っていたとも会っていないとも申し上げようがございません。

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 お答え申し上げます。 午前中の御指摘も踏まえまして、記憶を整理してみました。 当時、私、総理秘書官として国家戦略特区や成長戦略などを担当しておりました。私が秘書官をしていましたのは平成二十七年前半までですけれども、そのころは、そもそも獣医学部の新設をどうするかという制度論が議論をされておりまして、制度を具体的にどこに適用するかという話はまだなかったと記憶をしてございます。 この関連で、内閣府の担当部局と何度か打ち合わせをし…

経済産業審議官2017/07/24

第193回 衆議院 予算委員会 第21号

○柳瀬参考人 全くそのような記憶はございません。報告をした記憶は全くございません。

経済産業省経済産業政策局長2017/05/31

第193回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○柳瀬政府参考人 お答えいたします。 私ども、コーポレートガバナンス、日本は今まではいわゆる日本的経営ということで、目指すべき姿、企業の長期的価値の向上、それは、株主、従業員、顧客、取引先への還元ということでございますけれども、そこに向けてまだ発展途上だというふうに思ってございます。 ただ、その百点がアメリカだというわけに必ずしも思っているわけではございませんで、やはりアメリカのシステムには、行き過ぎた株主至上主義だというような御批判も…

経済産業省経済産業政策局長2017/05/31

第193回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○柳瀬政府参考人 社外取の数など見ても、顕著に数字はよくなっていると思います。ではそれに実質が伴っているかというと、日本的な横並びで、みんな形式的に社外取を入れればいいや、こういうことが多数出ていますので、これからそれを実質にするということがポイントだと思ってございます。

経済産業省経済産業政策局長2017/05/31

第193回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○柳瀬政府参考人 まさに先生御指摘のように、東芝の例をおっしゃいましたけれども、まさに典型だと思っていまして、東芝も委員会設置会社をいち早く入れた会社で、当時、コーポレートガバナンスの代表選手みたいに、フロントランナーみたいに言われていましても、結果これでございますので、そういう意味で、最初のころにやっていた、社外取をやる、できれば二人にする、そういった数字だけじゃだめだよなということで、どういう人が社外取の役割を担うか、それから、どう…

経済産業省経済産業政策局長2017/05/16

第193回 参議院 経済産業委員会 第11号

○政府参考人(柳瀬唯夫君) 先生今御指摘になりました二〇〇六年の原子力部会の報告書、原子力立国計画、これを審議会でやったときに私もその担当の事務局の課長をしてございました。そこの最初の二ページに、国、電気、メーカー間の建設的協力関係を深化するというところの文章を読んでいただくと、先生の御指摘とは違うことが書いてございます。ここは、やはり電力自由化の進展の中で、それまで地域独占、総括原価主義の下でできていた電力、メーカー、国の関係が、新し…

経済産業省経済産業政策局長2017/05/16

第193回 参議院 経済産業委員会 第11号

○政府参考人(柳瀬唯夫君) まず、当時の経緯を申し上げますと、まず原子力委員会というところで原子力政策の基本的な方向を、当時は五年ごとを原則に大きい方針を決めていたわけでございます。それで、そのときに原子力委員会が、二〇〇五年の十月に原子力政策大綱というのを閣議決定してございまして、これは原子力委員会が作ったものを閣議決定したものでございます。これを受けまして、これを具体的にどういうふうにやっていくかということで、当時資源エネルギー庁の…

経済産業省経済産業政策局長2017/03/10

第193回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(柳瀬唯夫君) お答え申し上げます。 第四次産業革命における技術革新によりまして、これまでの産業構造、就業構造は劇的に変わる可能性がございます。この第四次産業革命を勝ち抜くためには、産業構造、就業構造の転換に対応した人材の育成、労働の移動が重要でございます。 日本の経済の最大の弱点は人口減少であると思われておりましたけれども、欧米のこの人工知能をやっているような方たちに話を聞いて驚きますけれども、日本は物すごくアドバンテージ…

経済産業省経済産業政策局長2017/02/22

第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柳瀬政府参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のように、フィンテックの技術、経理の自動化、資金繰りがリアルタイムで見える、いろいろな形で中小企業の経営の高度化、生産性向上、資金調達の円滑化につながるというふうに我々は認識しておりまして、具体的な手をいろいろ打ってきてございます。 例えば、この間の平成二十八年度第二次補正予算事業におきまして、中小企業に対して、バックオフィス業務の効率化につながるようなITツールの導入、あるいは導入サポ…

経済産業省経済産業政策局長2017/02/22

第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柳瀬政府参考人 先生御指摘のように、フィンテックに係るプラットホームを海外企業に握られるという問題については、かなり大事な問題だと認識してございます。 他方、先生がおっしゃったような、フィンテックのプラットホームはスマートフォンの決済システムだけではございませんで、いろいろなビジネスが出てまいりますので、例えば家計や口座情報を集約して分析するサービスですとか、スマホを利用して小規模の店舗でも展開可能な決済端末サービスのプラットホーム、…

経済産業省経済産業政策局長2017/02/22

第193回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○柳瀬政府参考人 先生御質問の、子育て政策の経済効果を経産省として何かきちっと組織で計算したというわけではございませんけれども、専門家の中にはいろいろ計算をされている方もいて、中長期的に言うと、女性の労働力率が上がって生産性が上がって出生率も上がってということで、一単位の支出に対して二・八倍ぐらいの効果があるという専門家の試算もございますので、我々としては、効果はいずれにしてもあると思ってございます。 それで、先生おっしゃるように、やは…