柚木道義
会議録に記録された「柚木道義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金20 件
- 医療17 件
- 防災15 件
- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金11 件
- デジタル行政9 件
- 宇宙2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 経済安保1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会42 件・42%
- 厚生労働委員会34 件・34%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会15 件・15%
- 決算行政監視委員会9 件・9%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○柚木委員 ありがとうございます。 では、一つ具体的に質問させていただきます。 そういう中身の問題で、当然、ポスト京都議定書の策定に向けて、いろいろなシンクタンクなり団体なりからの提言がなされておると思いますが、一つ私がいただいている提言の中で、例えば、いわゆる産業のセクターごとにエネルギー効率指標をグローバルに設定し、一定期間内で削減を実施するようなルールが考えられるんではないかという提言がありました。 具体的に、ことしの五月に、IE…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○柚木委員 大臣、ありがとうございます。 まさにそういった視点を今後の見直しの中でも大胆に盛り込んでいただいて、現状としては今大変厳しい進捗状況だと思いますので、そのことをお願いさせていただいて、時間がございませんので、幾つかはしょって次の質問に参りたいと思います。 水素による燃料電池コージェネの取り組み、これについて御質問を申し上げます。 資料の二ページ目に、山口県徳山市の、最近は周南コンビナートという言い方をしますが、そちらでの取り…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○柚木委員 ありがとうございます。 これは、ぜひ経産省さんの方にも、こういった連携を、例えばRINGプロジェクトのような形で、石油精製と石化とかいう形での連携もありますが、そういった産業のもう少し枠を超えた形での取り組みを、この水素を通じた連携によっての高度統合ということで行っていただくことをお願いだけしておきます。時間がありませんので、申しわけありません。 次に、まさに甘利大臣が先頭に立って尽力をされております資源外交について少し伺い…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○柚木委員 時間が来たので終わりますが、ずばり申しますと、外国交際を通じた形での、結果的にそれが資源外交にもつながるということは、これは宮内庁さんとぜひ御研究をいただければということをお願い申し上げまして、私からの質問を終わらせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 民主党の柚木道義でございます。 国民の皆さんの老後のまさに最も重要な生活保障とも言えるこの年金の問題、必ずしも十分な審議をし尽くしたとはまだ言い切れない状況の中で、さまざまなことも言われております。きょうは、そういった意味では、我々民主党の三つの提案、そして政府のこの年金機構法案等のそれぞれ対比をしながら、委員の皆さん、さらには国民の皆さんに、今回のこの年金の問題の論点がどこにあって、何が重要なのか、そういったことをやはりこ…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 午前中にぜひお願いしたいと思うんですが、午前中に。午前中にお願いしたいんですけれども。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 急なことは、実は私たちの方が急に知ったわけでありまして、まさにきょう、最も重要なこの議論が行われようという中で、ここにあえて私も書いているわけですよ、「政府与党案」。 これまでは、大臣がひたすらに、申し立てがあれば調査をする、そういった対応に終始してきたわけです。しかし、民主党あるいは野党の皆さんそれぞれ、そんなことでいいのかという委員会の中の議論があって、私たちの具体的な提案を申し上げますが、そんな中で、一昨日あたりから、…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 いつ協議していただけるんですか。どの時間。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 これは、午後から総理が来るということが既にもう決まっている中で、やはり今、こういったものについて十分な資料が私たちにないまま質問させていただく、そのことは、国民の皆さんも大変な不利益をこうむりかねない、そこの部分についてしっかりとした議論が尽くせないわけですから。 そんな中で、私がまず冒頭質疑に立たなければいけないということは、私も皆さんと同じく国民の皆さんの負託を受けてこの場に立たせていただいているわけで、私は大変強く憤り…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 これは、今の返事をお答えいただかないと質問が続けられないわけですよ。私以外の委員の方々も、きょうそれぞれ質問を用意しているわけですよ。それに対して、あえて総理が午後からそういった提案をされるということについて、今この段階で資料がなければ、私は質問を続けられません。委員長、お願いします。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 今、与党委員の方々から、あくまでもマスコミベースだとおっしゃるんだったら、午後からそういった提案はなされないということでいいんでしょうか。そう言われているんですから。深まらないんですよ、質問の材料がないので。総理が提案する材料があれば、そこをここで堂々と議論することができるわけですよ。 では、大臣。大臣が御存じじゃないわけないですね。午後から総理が新提案をするというようなことを年金所轄大臣の柳澤大臣が御存じないことはあり得ま…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 今のじゃ全然何にも答えていないんですよ。これまでの議論を総括したにすぎないんですよ。与党案にこの二つのことを書いているわけですけれども、今大臣は、総理が支給漏れを突合したらどうかということを提案されている、それで、大臣としては、できるだけのことを検討してみますと答えている、これじゃ今までと全く変わらないわけですよ。 今回、一番問題になっているのは、そういった支給漏れの方々が、年金の記録自体も紛失している、そして領収書も持って…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 今大臣は、その総理からの指示を受けて、できるだけのことをやるとおっしゃったんですから、これは、従来は申し出がなければやらないと言っていたのをできる限りのことというのは、考えられるのは当然、全件自発的に調査をするということでいいんでしょうか。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 少なくとも、検討段階でこの法案質疑が打ち切られるということはあり得ませんね。大臣、答弁ください。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 少なくとも、審議に間に合わせると今大臣答弁されたんですから、きょうの段階でそういったことがきっちりと煮詰まらなければ、審議に間に合ったことになりませんから、そのことを今ここで確認しておきますよ。大臣、よろしいですか。一言で。よろしいですか。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 もう持ち時間がありませんので、きょうは幾つか本当に重要な個別具体事例も含めて用意をしておりまして、残された時間でできる範囲で大臣に質疑を申し上げたいと思います。 きょう、私、このテープレコーダーをお持ちして、本当はこれを聞いていただきたいと思っていたんですけれども、とても時間がなくて、社会保険事務所で実際に事務局も含めて記録が見つからなくて、必ず払ったという確証がある中で、三十年前の領収書を持っていない、それによって本当に今…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 私は、その一%の方々をそういう認識で扱われることは、決して、これは総理大臣としていかがなものかと思います。 では、最後に、もう時間がありませんので、この質問にだけお答えいただきたいんですが……
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 重要な質問の材料を提供していただけなかったので今こういうことになっているので、最後に一つお答えください。 いいですか、大臣。実際に……
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 この問題に対して、今後、全数調査をやるかやらないか検討すると言われたんですから、そのための費用対効果、大臣、その検証も必要だということをこれまでおっしゃってきたわけですよ。実際に……
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○柚木委員 今後、全数調査について、期間がどれだけかかって、どれだけの人員でやって、どれだけのコストでやるのか、そのことをぜひ検討していただくということをこの場でお答えください。