柘植芳文
会議録に記録された「柘植芳文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,085 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- デジタル行政7 件
- 医療2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第194回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第194回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第193回 参議院 総務委員会 第16号
○理事(柘植芳文君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議をいたします。
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第7号
○柘植芳文君 自由民主党・こころの柘植芳文でございます。 本調査会の一年目の調査のうち、「信頼醸成と永続的平和の実現に向けた取組と課題」につきまして意見を述べさせていただきたいと思います。 地域内での相互関係が深まる一方で、中国の活発な海洋進出や北朝鮮の脅威が新たな段階に達している現状を見ると、アジア太平洋の平和の実現、地域協力及び日本外交の在り方を三年間の調査テーマとした本調査会の判断はまさに時宜を得たものであり、実現可能で実効性のあ…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 自由民主党の柘植芳文でございます。 この総務委員会においては、片山先生、又市先生も御一緒させていただきましたし、高市大臣にはずっと御一緒で、総務委員会のメンバーで、郵政事業に様々な角度から御支援と御指導いただいたことを心から感謝申し上げます。 本日は、一般質疑ということでございますので、私が公私共に傾注し、私の人生と言っても決して過言ではない郵政事業に関し、若干歴史を振り返り、そして日本郵政グループという民間企業やそれを取…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ちょっと再度確認をしたいんですけれども、今大臣がおっしゃったように、そのユニバーサルサービスは国が日本郵政、日本郵便に課した責務ということでございますので、日本郵政、日本郵便が自ら手を挙げてやりたいと言ったわけではないわけですね。もう一回、ちょっと検討をお願いします。
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ありがとうございます。よろしくお願いしたいと思います。 その答申の中で、短期的に検討すべき方策と中長期的に検討すべき方策とあります。具体的にどのようなものか、ちょっと御紹介をいただきたいと思います。
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 ユニバーサルサービスコストの算定手法について伺いたいと思います。 その検討すべき方策の中は、我が国は金融をユニバーサルサービスコストに加味している関係上非常に難しいものがあるということは重々承知をいたしております。しかし、このコストがどれだけ掛かるかということは国民の皆様方にしっかり知っていただかないとなかなかその理解が得られないという観点から、その算定方法について分かりやすく、私どもが分かるよう…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 今御説明をしていただきましたが、私が聞いておってもよく分からないことでございますので、今日委員の方々、本当に御理解願えるかよく分からないんですけれども、端的に申しますと、これ間違っているかも分からないですよ、昔、郵政省のとき私どもが仕事をやっておる中で、私どもの郵政事業というのは、赤字の地域、それから赤字を補う地域、そういうものを全体的に見てその事業を展開しておったわけでございます。 恐らく今言ってみえることは、赤字の地域…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 改正民営化法が成立して、先ほど申しましたようにはや五年が経過しております。審議会でこの問題を議論してからもうかなり日数がたっておりますし、今そのことを受けまして、総務省のワーキンググループの中でもしっかり検討されていることはよく重々承知をいたしておりますが、こういったことが長引けば長引くほど、それに携わっている、責務を課せられた日本郵便だとか日本郵政の経営の方々は大変いろいろと心配するわけでござい…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 諸外国の例もちょっと聞きたかったんですけれども、時間がもうあとございませんので、今日は政務官に質問したいということもございますので、ちょっとこれ、済みませんけど、飛ばします。資料の中に諸外国の郵政事業のユニバーサルサービスというものがございますので、これを見ていただければ諸外国がどういう対応をしているかということも分かると思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 若干話題を変えまして、我が国…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 もう少しいろいろ議論したいんですけれども、もう時間がございませんので、今日、あと大事なところは郵便局のネットワークの維持のところでございまして、実は新潟県が金子先生の地元、奈良県が高市先生の地元でございます。その中のいわゆる郵便局の状態がどうなっているかということでちょっと数値を見てまいりましたら、実は新潟県には全部で郵便局が五百三十四局あるわけでございます。そのうち二名局、二名局というのは局長一…
第193回 参議院 総務委員会 第8号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 何としても大臣の在任中にユニバーサルサービスコストが安定的に提供できる枠組みをつくっていただきまして、これから先安定的にそのサービスが持続可能な形になっていくよう、格段の御努力と御指導を心からお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
第193回 参議院 総務委員会 第2号
○柘植芳文君 当委員会が行いました委員派遣につきまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、横山信一委員長、大沼みずほ理事、森屋宏理事、江崎孝理事、山本博司理事、古賀友一郎委員、松下新平委員、杉尾秀哉委員、那谷屋正義委員、森本真治委員、吉川沙織委員、山下芳生委員、片山虎之助委員、又市征治委員及び私、柘植芳文の十五名であり、去る二月十三日及び十四日の両日、福島県における行財政状況及び情報通信等に関する実情調査を行いました。 一日目…
第191回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○柘植芳文君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第191回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○柘植芳文君 ただいまの那谷屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○柘植芳文君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に長沢広明君を指名いたします。 ───────────── 〔長沢広明君委員長席に着く〕
第190回 参議院 総務委員会 第6号
○柘植芳文君 おはようございます。自由民主党の柘植芳文でございます。今日は、質問の機会を与えていただきましてありがとうございました。 本日は、ユニバーサルサービスの責務とユニバーサルサービスコストについてのお伺いをしたいと思っております。 一般的にユニバーサルサービスの定義は次のように言われております。すなわち、社会全体で均一に維持され、誰もがひとしく受益できる公共的なサービスの全般を指し、また、公平に関しては三つの条件がユニバーサルサ…
第190回 参議院 総務委員会 第6号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 日本郵便の関係につきましては、大変厳しい経営状況でございますので、なお一層温かい御支援をお願いしたいと思っております。 次に、民営化された郵政事業への適用法についてお伺いします。 郵政事業は民営化され、日本郵便は事業収益が強く求められる会社となりました。しかしながら、郵政事業に係る事業法等の適用法は改正されず、基本となる郵便法等は国の機関として行っていたときと基本的には同じで、改正されておりません…
第190回 参議院 総務委員会 第6号
○柘植芳文君 ありがとうございました。 民間企業となりましたので、規制を外して自由に事業展開ができるよう、よろしく御配慮をお願いしたいと思っております。 次に、中期経営計画の進捗状況について伺います。 昨年、日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の三社が株式上場されました。多くの国民の期待が百八十万という株主の数に象徴されると考えております。 日本郵政グループの中期経営計画については、株主の立場から当該計画の着実な遂行が強く求められてくるも…