染谷誠
会議録に記録された「染谷誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 141 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1981/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会47 件・47%
- 内閣委員会25 件・25%
- 内閣委員会同和対策に関する小委員会18 件・18%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○染谷小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先国会に引き続き私が当小委員会の小委員長の重責を負うことになったわけであります。小委員各位の御協力を切によろしくお願い申し上げたいと思います。(拍手) これより本小委員会の運営等につきまして御協議をいただきたいと思います。そのため懇談をいたしたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 暫時休憩をさせていただきます。 午後一時十六分休憩 ――――◇――…
第94回 衆議院 内閣委員会 第15号
○染谷委員 同和問題に関します実情調査について、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣班は、私、染谷誠と、江藤隆美、塚原俊平、岩垂寿喜男、上田卓三、鈴切康雄、神田厚、狩野明男、木野晴夫、上原康助、矢山有作、榊利夫、中路雅弘、楢崎弥之助の十四委員で構成し、六月三日の一日間、兵庫県に参り、県及び神戸市の両当局から同和対策について説明を受けますとともに、神戸市の一地区を調査したわけであります。 まず、兵庫県の同和対策…
第94回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○染谷小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げておきますが、このたび、私が当小委員会の小委員長に選任をされました。はなはだ微力ではございますが、小委員各位の御協力によりまして、この重責を全うしたいと思います。各位の御協力と御鞭撻をお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手) これより本小委員会の運営等につきまして御協議をいただくわけでありますが、懇談をいたしたいと思いますので、この際、暫時休憩いたします…
第94回 衆議院 内閣委員会 第4号
○染谷委員長代理 次回は、来る九日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第94回 衆議院 内閣委員会 第3号
○染谷委員長代理 上田卓三君。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 恩給法上の戦傷病者の目症問題につきまして質問をいたしたい、こう思っております。 五十六年度の恩給改善措置の中に、恩給問題の調査研究のための経費といたしまして五百五十万円が計上されております。この調査研究費は何年から行われておりますか。その内容につきましてお尋ねをしたい、かように思います。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 いまの調査研究費につきましては、広範な範囲において調査研究されておるというわけでありますが、その中におきまして傷病恩給関係で目症が含まれておるか、また目症に対しましてどのような調査研究がされておりますか、お尋ねしたいと思います。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 目症には第四目症まであるわけですが、いま厚生省で戦傷病者の手帳を交付されております数は、五十五年四月一日現在で一万八千三百三十五人という数字が挙っておりますが、現在の推定の人員等につきまして、わかりましたらお知らせいただきたい。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 恐らく目症者も申請等がある中で、現認証明その他条件が整ってないために対象にならないという場合があると思うわけで、それらの数字を含めて、調査研究費がある以上努めて調査をしていただきたいという要望をいたしておきます。 そこで、問題は目症でありますが、戦前と戦後におきます恩給関係の処遇につきまして簡単に説明を願いたいと思います。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 この目症に対しまして、傷病年金等の支給を考えておいでになるかどうか。他の障害年金の症状等の差と比べまして軽度ということで当局は年金支給には抵抗しておるわけでありますが、結論から申し上げますと、国家補償の恩給と社会保障の他の年金と同一視するということはいささか納得できないわけでありますが、その点について御説明を願います。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 目症者に対しまして年金支給ということが不可能であるというお話ですが、あるいは一つの方法として、四款症への繰り上げの問題ないしは国債の支給とか、これら目症者に対する処遇というものについてお考えかどうか、御質問したいと思います。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 くどいようですが、もう一つ確認しておきたいことは、国家補償の場合と社会保障の年金の場合、この対象者として戦傷病者は少なくとも国家補償に該当するわけですけれども、これがどうも御説明を聞いておると、社会保障の枠組みと対等的な御判断をいただいておるような感じがするわけですが、その点についていま一度御答弁いただいておきます。
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 長官にお尋ねしておきますが、いま何点か御質問申し上げ、局長の答弁をいただいたわけですけれども、結論として、目症といえども、いわゆる旧軍人の場合は、一つの限られた規則、団体かつ行動の中においての負傷であり、それが実質的国家補償ということになるわけですけれども、これらの問題も二十一年に三目症、四目症が廃止になって、さらに第一、第二目症が二十八年に廃止になった。戦前はこれが全部支給されておったわけですけれども、これらについていま少…
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 次に、旧軍人の恩給の欠格者の問題について御質問したいと思うのです。 たとえば中国に例をとりますと、恩給の制限が昭和十六年十二月三十一日現在で締め切られたような感じになっておる。そういたしますと、当時、部隊行動の中で一部先発が昭和十六年十二月三十一日現在に山海関を通過して中国に入国した、後発はまだ満州におった、十二時五分過ぎに中国に入った場合には恩給が切られております。わずか三分、五分という時間の中で恩給に該当しない諸君がおる…
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 実際問題として旧軍人恩給に御配慮いただいていることは非常にありがたいのですが、現実に同じ行動の部隊の中で、いわゆる零時一分前に通過した部隊と一分後に通過した部隊が全く差がつけられておる、片方は加算ももらえない、こういう実態の中で非常に不公平な感じがするわけであります。当時の軍隊で決めたものは、いわゆるその当時の物差しではかられたと思うのですが、たとえば叙勲その他におきましても、十四年に査定された者は、十九年の査定はもうなくな…
第94回 衆議院 内閣委員会 第1号
○染谷委員 終わります。
第93回 衆議院 内閣委員会 第9号
○染谷委員長代理 鈴切康雄君。
第93回 衆議院 本会議 第13号
○染谷誠君 ただいま議題となりました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の主なる内容は、遺族補償年金の額の平均六・一%引き上げ、身体障害の評価の改善、障害補償年金の差額一時金及び前払一時金の制度の創設、国民金融公庫等から小口の資金貸し付けを受けるための措置等を講じようとするものであります。 本案は、十月二十一日本委員会に付託され、十一月六日提案理由の説…
第93回 衆議院 内閣委員会 第7号
○染谷委員長代理 ちょっと大臣の発言……。(大村国務大臣「ちょっと訂正を申し上げたいのです。ちょっと資料のあれを間違えましたので」と呼ぶ)
第93回 衆議院 内閣委員会 第7号
○染谷委員長代理 小沢貞孝君。