柏原ヤス
会議録に記録された「柏原ヤス」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,629 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 2,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 いまお聞きしたことは、この問題点をどう解決するのかということです。もう一遍御答弁お願いします。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 もう十五年もたっているんですから、それじゃ、検討すると。どこで検討するか、だれが責任を持つか、大臣お答えください。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 先ほどの問題点は検討事項の中に入りますね。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 これは寡婦の場合ですが、十八歳未満の子供がいない、ところが、夫が死んだ、これは何の給付もない。つまり、寡婦年金の適用範囲というのが非常に狭い。これは問題であると思いますが、これはどのように改善なさいますか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 もう一つ、この厚生年金などに入っている人が亡くなった、そして遺族年金が出るわけです。現在は五割です。これは八割に上げるべきではないか、こう思っておりますが、いかがでしょうか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 国民年金の強制適用者、それがまだ大変加入していない。どのぐらいの人数でしょうか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 その中で、ことしじゅうに国民年金に加入して、さかのぼって保険料を納めれば老齢年金がもらえるという人がどのぐらいいますか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 ことしいっぱい大変便宜が与えられているわけです。この百六十万という人たちを、もうどうしてもことしじゅうに加入させなきやならない。この加入対策をどういうふうにお考えでしょうか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 私、こういう人をことしじゅうに救わないと、将来老齢福祉年金ももらえないような人になってしまう、ぜひ、この加入対策は徹底的にやっていただきたい。これは総理府の広報室長さんいらっしゃらないようですから、どなたかお願いします。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 そんなのんきなことを言ってちゃだめだと思うんですね。私、もう人に会うたんびに、あなた入っていますか、入っていますかと言うと、入ってない人がいっぱいいますよ。百人のうちの二十人は、入らなければいけないのに入ってないんですよ。だから私は、一人一人もう各個射撃しなければだめだと、このぐらいに思っているわけです。市町村単位で見れば、もうほとんど行き渡っているかもしれませんけれども、都市が大変不徹底だと言うけれども、それだって私は政…
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 これ、大臣にお聞きしたいんです。もし、ことしじゅうに入らなきゃならないその人が入らなかったら、一年延期してもらいたい。これお約束できませんでしょうか、していただきたいんです、私は。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 いまのやり方では相当の人数が未加入者として残りますよ。だから言っているんですよ。それじゃ絶対に一人も残さず入れる、こういう御決心ですね、大臣。六十五になってから泣く人がいるんですよ、ちゃんとやっておかないと。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 だめだったら延期してくださいね。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 わかりました。 リハビリについてお聞きいたします。リハビリを行う専門職員、いわゆる理学療法士、作業療法士、これが非常に不足しております。この専門職員の養成計画、これがきちっとできているんでし ょうか、そしてこの専門職員の方たちは今後何名ぐらい必要なのか、お答えお願いします。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 何名ぐらいですか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 予測で五千、六千なんて言っているんじゃ本当にお話になりませんよ。これは万という単位なんですから、不足が。この目標を達する養成計画、これはありますか、なかったらつくるべきで、成り行き任せのような現状では大変なことになると思います。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 完全なリハビリを行うためには、一体どういう名称の専門職員が必要なのか、それをお示しいただきたい。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 いまおっしゃったほかに、義肢適合士、あるいは製作する人、生活訓練士、心理職能判定員、ケースワーカー、職業指導員、こういうものは必要だと思いますが、いかがでしょう。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 大臣にお聞きしたいんですが、現在養成されている言語療法士、ケースワーカー、これは養成していながら身分保障がない。これはおかしいと思います。身分法をつくるべきだと、どうしてつくらないんですか。
第75回 参議院 予算委員会 第11号
○柏原ヤス君 大臣としては、この身分法をつくる御決意ですね。