枝野幸男
会議録に記録された「枝野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,223 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー38 件
- GX・脱炭素10 件
- こども・子育て9 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療6 件
- 労働・賃金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 住宅・不動産4 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次に、委員各位による発言に入りますが、その前に、ただいまの一巡の御発言の中で馬場さんと大石さんから私への御要望がございましたが、それにつきましては、船田代理そして野党筆頭と御相談の上、幹事会で後刻協議をいたします。 次に、大石委員からの質問に対し、船田委員、御回答できますか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 馬場さん、御回答されますか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 大石さん、一分程度でコメントされるか、それとも、自由討議の一環として五分程度お話しされるか、どちらにされますか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 自由討議、三分のところで、では、後ほど。三分でした、ごめんなさい。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 はい、それで結構です。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。 発言は自席から着席のままで結構でございます。 なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。 発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。 また、幹事会の協議に基づき、一回当たりの発言は、ごめんなさい、三分以内といたします。質疑を行う場合は、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて五…
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 柴田さん、もしあれば、短く。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 浜地委員、幹事会オブザーバーですので、御承知のとおり、できるだけ各党派の中で党派としての見解をまとめてきてください、そして、それに基づいて御発言くださいと申し上げております。即答でできなければ次回でも結構ですが、参議院での御党の委員の御発言と全体としての整合性について御説明をいただければと思います。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 今の最後のところ、党の見解でよろしいですね。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 はい、分かりました。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 じゃ、山花さん、二分程度でお願いします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 今、最初の質問は馬場さんにでいいんですね。それで、北神さんには最後の一つ。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 最初の二つをお二人。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 はい、分かりました。 じゃ、馬場さんには二つ質問が行っていますが、二分程度で申し訳ありませんが、お願いします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 不規則発言は、大石さん、おやめください。 じゃ、北神さん、二分程度で申し訳ありません。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 大石さん、申し訳ありませんが、十分今日は御発言の機会をつくりましたので、今日はここまでにしてください。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 細野さん、もしあれば、短く。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 私が従来申し上げている私の個人的な考え方の基本は変わっておりませんし、中山調査会の調査報告書を高く評価しているという認識も私個人として変わっておりませんが、一方で、二〇一三年から既に十二年経過をしておりますので、その後のこの場等における様々な議論というものもその上に乗せた上で、今後どうするかということは各党の幹事の皆さんと御協議をして進めてまいりたいというふうに思っています。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 和田さん、あれば、短くお願いします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 それについては、船田会長代理や武正野党筆頭と御相談の上、幹事会で協議をいたします。 大石さん、何度も御発言をされていますので、あと、長く札が立っている方は米山さんだけですので、時間がちょっと過ぎておりますが、米山さんまでやらせていただいて、今日は締めたいと思います。よろしいでしょうか。