枝野幸男
会議録に記録された「枝野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,223 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー38 件
- GX・脱炭素10 件
- こども・子育て9 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療6 件
- 労働・賃金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 住宅・不動産4 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 憲法審査会 第2号
○枝野会長 はい、分かりました。
第217回 衆議院 憲法審査会 第2号
○枝野会長 どうしますか。立てていらっしゃるので、御自身の発言と併せて、後ほど。 じゃ、今の御答弁は御自身の発言と併せて次に御発言いただきますので、先に青柳さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第2号
○枝野会長 先ほどの藤原委員もそうだったんですが、幹事会では、ここでの質問は二会派を原則としてくださいということで申合せをしておりますので、徹底をお願いしたいと思いますが、今の点については短くお答えできるかと思います。順次お願いします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第2号
○枝野会長 私へのお申出については、幹事会で協議をいたします。 次に、山花さん。先ほどの質問に対する答弁も含めてお願いします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第2号
○枝野会長 ただいまの山田さんからの御発言のうち、私への申入れについては、幹事会でしっかりと議論させていただきます。
第217回 衆議院 憲法審査会 第2号
○枝野会長 まだ御発言の御希望もあるようですが、予定していた時間が経過をいたしました。 これにて自由討議は終了いたしました。 次回は、来る四月三日木曜日午前九時五十分幹事会、午前十時審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、選挙困難事態の立法事実について自由討議を行います。 本日の議事について申し上げます。 まず、幹事会の協議に基づき、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、自由討議を行うことといたします。 では、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局橘幸信局長。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 発言の中には、事実確認等のため、衆議院法制局当局に対する質疑を含めても結構です。 それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。 発言時間は七分以内といたします。 発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいた…
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次に、山花郁夫さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次に、馬場伸幸さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 発言時間が終了いたしました。お約束はお守りください。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 約束の時間から五十五秒延長しております。お約束をお守りください。 次に、浅野哲さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 ただいまの浅野さんの発言のうち、法制局当局に対する質問はまさに次回のメインテーマでもございますが、持ち時間がまだ残っておりますので、浅野君の時間の範囲内で、橘局長、御答弁ください。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次回においてこの論点について集中的に議論したいと思いますので、できるだけ本日のテーマに沿った御発言を今後もよろしくお願いいたします。 次に、平林晃さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次に、大石あきこさん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 大石さん、今の話の途中で、船田幹事と馬場幹事に御質問と受け止めてよろしいですか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 しかし、今、大石委員の持ち時間が切れるところでございますので、今の御答弁は、各会派一巡が終わったところで、もし可能であればそれぞれお答えください。よろしいですか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次に、赤嶺政賢さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第1号
○枝野会長 次に、北神圭朗さん。