枝村要作
会議録に記録された「枝村要作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,120 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 田中昭二君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 小渕正義君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 座ってください。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 小沢和秋君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 石炭部長、もう少し詳しく、たとえば大澤管財人と三井観光の話し合いの過程の中でそういう話が出たとき、大澤さんが言うか何かわかりませんけれども、通産省が資料を出せばという、そういう過程で問題が起きたときにそれに応ずるかどうかということですよ。あなたの答弁をいい意味で解釈すればそういうことになる。そういう過程を通じてですか、はっきりしてください。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 石原健太郎君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○枝村委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ当委員会に御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 これより会議を開きます。 今国会会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭鉱業に係る電力用納炭枠の拡大に関する陳情書外五件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田利春君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 塚田庄平君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 岡本富夫君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 小渕正義君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 小沢和秋君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号
○枝村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○枝村委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 夕張新炭鉱事故問題について、本日、参考人として夕張新炭鉱事故調査委員会委員長伊木正二君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○枝村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の意見は委員の質疑により聴取することといたします。