枝元真徹
会議録に記録された「枝元真徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 625 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林水産省生産局長
- 直近の発言日
- 2021/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会66 件・66%
- 予算委員会24 件・24%
- 予算委員会第六分科会8 件・8%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 625 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○枝元参考人 お答え申し上げます。 ちょっとそこは分かりません。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○枝元参考人 お答え申し上げます。 吉川大臣がなぜ私どもを呼んだのかというのを吉川大臣から特に聞いておりませんので、分かりません。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○枝元参考人 その席自体は、吉川大臣の方から河井先生と一緒の席なのでということでお誘いを受けて参加いたしました。国会議員の先生、大臣と国会の先生ということで、そこは余り不思議には思いませんでした。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○枝元参考人 お答え申し上げます。 国家公務員倫理規程に基づきまして、事務次官が倫理監督官になってございます。
第201回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘いただきましたとおり、今、新型コロナウイルスの影響を受けまして、さまざま在庫の滞留ですとか価格の低下、売上げの減少などが顕著な牛肉、花卉、果物、林水産物等につきまして、販売促進を支援することとしてございますけれども、その一環といたしまして、農林漁業団体ですとか個々の生産者が行いますネット販売での送料支援を行うということにしているところでございます。これまでそういうサイトをお持ちの方はなれてい…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 まず、桜を見る会への招待者の推薦名簿でございますけれども、農林水産省行政文書管理規則に基づきまして、過去五年分を保存しているところでございます。 また、推薦の方でございますけれども、当省からは、本年は百三十二名、推薦をしてございます。例年、同程度の人数となってございます。 推薦者の属性でございますけれども、内閣府からの推薦依頼に基づきまして、事務次官、外局の長、あと局長クラスの者、あと審議会の長、…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 政治家というのはございませんけれども、推薦に当たりましては、当時の大臣、副大臣、政務官にごらんをいただいた上で提出はしてございます。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 当省に保存している文書につきましては、行政機関の保有する情報の公開に関する法律等に基づきまして適切に対処してまいります。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 内閣府から示されております当省に対する推薦の範囲ですけれども、事務次官、外局の長、局長クラスの二分の一、各種審議会、委員会等の長、あと各界の功績者、これは農業関係の功績者百十四名ということになってございまして、本年の実績が百三十二名ということでございます。 各界の功績者でございますけれども、農林水産の関係分野で功績、功労のあった方々ということで、例えば叙勲ですとか農林水産大臣賞を受けられた方とか、…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○枝元政府参考人 当省からの推薦者の選定に当たりましては、当時の大臣とか副大臣、大臣政務官に対象となる方々をごらんいただいた上で選定はしてございますけれども、いわゆる政務としての特別の枠というのは設けてございません。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 基本計画の見直しにつきましては、まず、食料・農業・農村政策審議会の企画部会で、広く現場の声をまず聞くということで、三月から六月にかけまして、農業者、食品事業者等からのヒアリングを八回にかけて行いました。 このようなヒアリングでの論点も踏まえた上で、本年の九月に諮問を行いまして、現在、年内、企画部会、これまで五回開催してございますけれども、農業の部分、農村の部分、きのうは食料自給率等について議論をい…
第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 被災しまして泥をかぶったリンゴの取扱いにつきまして、当初、今先生からございましたとおり、被害を受けたリンゴを購入したいという申出に応じてリンゴを洗浄している、そのような様子が報道をされました。その後、長野県が水をかぶったリンゴを出荷しないように生産者に呼びかけており、JAも水をかぶったリンゴを取り扱うことはないし流通することはない、こういう旨の報道が改めて全国ニュースでされたというふうに承知をして…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 放任園地につきましては、黒星病の発生拡大の原因にもなってございますので、放任園地からの本病の蔓延防止、また、防除の的確な実施のほか、放任園地がふえないようにしていくことが非常に重要でございます。 このため、放任園地の発生を未然に防止する対策といたしまして、担い手への園地の承継、集約、園地の管理作業の省力化に向けた施策を講じているところでございます。 まず、担い手への園地の承継、集約につきましては、…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘をいただきました環境保全型農業直接支払制度でございますけれども、令和二年度から第二期対策に入るということになります。このため、同制度に関します第三者委員会におきまして、これまで実施されてきた各取組の実施状況、また効果の評価、施策の点検等が行われているところでございます。 このうち、各取組の効果の評価は、地球温暖化防止、すなわち、農地土壌への炭素貯留効果及び生物多様性保全について、客観的な評価…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 我が国の有機農業の取組面積でございますけれども、平成二十一年に約一万六千ヘクタールであったものが、平成二十九年には約二万三千ヘクタールへと四三%拡大、有機食品の市場規模も、平成二十一年に推計で一千三百億円だったものが、平成二十九年には約千八百五十億円と四二%拡大してございます。 しかしながら、平成二十一年から二十九年の八年間で、世界全体の有機農業の取組面積は九二%、市場規模は七七%拡大してございま…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 審議会におきましては、環境保全型農業直接支払制度によります有機農業への支援につきましては、減農薬と有機では技術的に異なるので、直接支払いによる支援に差をつける必要があるのではないか、また、有機農業の作業負担についてきめ細かく支援し、生産者のインセンティブを上げるべき等々の御議論がございました。
第198回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○枝元政府参考人 畜産、酪農の今後につきましてお答え申し上げます。 我が国畜産、酪農につきましては、TPP11ですとか日・EU・EPAの発効という国際環境の変化に対応し得る、競争力のあるものとしていくことが必要でございまして、そのことが今後の中長期的発展にもつながるというふうに考えてございます。 このため、現在、TPP等関連政策大綱に基づきまして、畜産クラスター事業、チーズ振興対策などの体質強化対策を講じているところでございます。また、…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 担い手の減少、高齢化によりまして労働力不足が深刻化する中で、ドローン分野のイノベーションを農業分野に取り込むことは極めて重要でございます。 このため、農林水産省におきましては、農薬散布や生育状況のセンシングを始めといたしまして、農林水産分野におけるドローンの活用を加速させていくことを目的といたしまして、農業者、ドローンメーカー、サービス事業者、関係団体、また、総務省や国土交通省といった関係省庁等か…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 家畜の遺伝資源を知的財産として保護できないかという点につきましては、平成十八年にも、検討会におきまして、植物に関する知的財産権を定めます種苗法を参考に検討がなされてございます。 その際、種苗法に基づく育成者権につきましては、同一世代でその特性が十分均一であるという均一性、また、何代増殖を繰り返しても特性が安定しているという安定性、こういう要件を満たせば新品種として登録することができるということとさ…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○枝元政府参考人 お答え申し上げます。 家畜の精液の生産状況につきましては、精液採取の際に供する雄の家畜につきまして義務づけられてございます種畜検査を通じて、全国の種畜の精液の生産状況を定期的に把握してございまして、平成二十九年度においては約百八十六万本が流通しているところでございます。 一方、受精卵は、精液と異なりまして、一頭当たりの生産量が限られて、疾患が伝播するリスクが低いということ等から、受精卵生産の用に供する雌牛につきまして、…