P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会総務大臣参議院衆議院
総発言数
11,858 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
2009/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会49 件・49%
  • 政治改革に関する特別委員会32 件・32%
  • 本会議8 件・8%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 11,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,858 件中 20 件を表示
自由民主党2009/03/12

第171回 参議院 予算委員会 第12号

○林芳正君 ありがとうございます。大臣の御指示をきちっと中小企業庁の方でやっていただいておりまして、かなりこれ利用があるということでございます。 前回の経済危機のときも、最後は議員立法で、かなりまあ荒っぽいと言うと言葉が過ぎるところもあると思いますが、無担保無保証でここまでというのをやって、それなりに事故率を計算して、事故率の計算がそれほど間違っていなかったのではないかなと、こう思いますけれども、真水をその事故率の逆数だけ使って政策を打…

自由民主党2009/03/12

第171回 参議院 予算委員会 第12号

○林芳正君 ありがとうございました。 私もそばは好きですので、是非、大臣と御一緒できるかどうか分かりませんけれども、習わせていただいたらというふうに思いますが、今お聞きするだけでも本当にいろんなことに使っていらっしゃると。これ、やっぱりこっちで、霞が関で何か決めちゃったらなかなかこういうふうにはならなかったな、こういう交付金の形で何か考えてくれとやって良かったなと私も聞いていて思ったわけでございますし、それがうまくいったということが地域…

自由民主党2009/03/12

第171回 参議院 予算委員会 第12号

○林芳正君 ありがとうございました。 総理はよく底力というお言葉をお使いになられますが、私は成長を今から考えていく中で、今、二階大臣からお話をいただきました農商工とか観光、それから自分自身で今取り組んでおりますコンテンツの話とか、そういうところの底力、これ一つの大きな柱。それからもう一つは、グリーンニューディールなんていうのを海の向こうで言っておりますが、やっぱり脱炭素といった環境の柱。そしてもう一つは、やっぱり長寿健康、社会保障の柱。…

自由民主党2009/03/12

第171回 参議院 予算委員会 第12号

○林芳正君 終わります。

自由民主党2008/06/04

第169回 衆議院 文部科学委員会 第14号

○林(芳)参議院議員 お答えいたします。 今委員がお話しになられましたように、研究開発力の強化のための基礎となる研究者の人件費の確保とか、国の重要なミッションへの研究費の柔軟かつ弾力的な対応、こういうものが不可欠になる、こういうふうに思っております。諸外国でも、先ほど岡田委員長からお話がありましたように、この制度を競い合っている、こういう状況でございます。 そういう状況でございますので、本法案でも、まず三十二条で、研究開発法人や大学等へ…

自由民主党2008/06/04

第169回 衆議院 文部科学委員会 第14号

○林(芳)参議院議員 お答えいたします。 今富田委員が御指摘になりましたように、めり張りをきかせて集中的にやっていくというのは専門家の間でもかねてから御指摘があったところでございまして、まさにそういう趣旨を二十八条で規定しておるところでございます。 具体的には、第一項におきまして、我が国の研究開発能力の強化を図るために、国が内外の動向、例えば、先ほど来ありますような昨年の米国における競争力法の制定や中国の状況などなど、こういうところを踏…

自由民主党2008/05/29

第169回 参議院 内閣委員会 第17号

○林芳正君 ただいま議題となりました研究開発システムの改革の推進等による研究開発能力の強化及び研究開発等の効率的推進等に関する法律案の草案の趣旨及び主な内容について御説明申し上げます。 近年、グローバル化の加速やいわゆるBRICs諸国等の台頭により、世界の勢力地図に大きな変化が見られており、国際的な大競争の時代に入ったとも称される状況が出現しております。このような中、我が国については国際競争力の低下が指摘されておりますが、資源に乏しく、…

自由民主党2008/05/29

第169回 参議院 内閣委員会 第17号

○林芳正君 ありがとうございます。 今、松村先生が御指摘をされましたように、世界の制度間競争というのが起こっている状況でございまして、中国を始めといたしまして、いわゆるBRICs、ブラジル、ロシア、インド、チャイナということでございましょうが、こういうところの台頭で世界的に競争環境が激化をしておると。これに対応して、やはり世界で科学技術によるイノベーションの創出、それのための研究開発システムの改革への取組ということがもう共通の課題になっ…

自由民主党2008/05/29

第169回 参議院 内閣委員会 第17号

○林芳正君 今先生御指摘がありましたように、この研究開発力の強化、そのために基礎となる研究者の人件費を着実に確保をしていく、また国の重要なミッションへの研究費の柔軟かつ弾力的な対応ということが非常に大事になってくるわけでございます。そうした観点で研究開発法人や大学等における研究人材に係る人件費や研究費については、一般のたくさんある独法、法人横並びではなくて、研究開発の特性を踏まえた対応が必要であるというふうに考えておるわけでございます。…

自由民主党2008/05/29

第169回 参議院 内閣委員会 第17号

○林芳正君 まさに、民間は八割を担っておるわけでございまして、国としても、この研究開発法人や大学等のいわゆる公的なセクターでやりました基礎研究をイノベーションにつなげていくということをするためには民間企業による研究開発を振興していく必要があると考えておるわけでございまして、本法案でも、四十四条におきまして中小企業やその他の事業者の革新的な研究開発の促進を規定をしております。 さらに、事業者の研究開発力の強化を図る観点から、三十五条におき…

自由民主党2008/04/07

第169回 参議院 予算委員会 第16号

○理事(林芳正君) 関連質疑を許します。西島英利君。

自由民主党2008/03/28

第169回 参議院 本会議 第7号

○林芳正君 私は、自由民主党・無所属の会及び公明党を代表いたしまして、平成二十年度予算三案に対し、賛成の立場から討論を行います。 現在の我が国経済の状況を見ますと、極めて厳しい状況にあると言わざるを得ません。三月の月例経済報告では、景気回復はこのところ足踏み状態にあると、景気が踊り場にあるとの政府の認識が示されました。 従来から、中小企業や地方経済の景気が低迷していたことに加え、昨年の夏ごろからはアメリカのサブプライムローン問題が深刻化…

自由民主党2008/03/25

第169回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○林芳正君 自民党の林芳正でございます。 今日は、八代公述人、また中林公述人、お忙しい中御参集いただきまして、本当にありがとうございました。また、今そこの席で櫻井委員とのやり取りをずっと聞かせていただいておりましたが、本当に私も来ていただいてこういう場で御議論いただいてよかったなというふうに思っております。 私、最初から余談になりますけれども、議員仲間でバンドをつくっておりまして、ギインズというのでございますが、その中で、実はこれは元々…

自由民主党2008/03/25

第169回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○林芳正君 ありがとうございました。 お二人の基本的なスタンスというのは今お聞きしていて分かったわけでございますが。 そこで、小さな政府という言葉がございます。それで、これもいろいろな意味で使われているんではないかなと、こういうふうに思いますし、八代先生の、これはESPですから経済企画庁の二〇〇五年のやつに、「「小さな政府」の手段としての市場化テスト」と、これは市場化テストについての論文だと思いますが、最初のところに小さな政府についてお…

自由民主党2008/03/25

第169回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○林芳正君 たしかコモンコーズというのがワシントンにあって、財政規律のNPOではありませんでしたが、そういう一般国民の利益を代表するといいますか、そういうことをやっていたというのを今思い出しておりました。 実は、公益法人の改革というのを遅ればせながら我が国もやりまして、今まで特増という、非常に取るのが難しかった寄附が免税になる公益法人というのを、公益が認定されれば自動的に特増になるという仕組みをつくりまして、今年の十二月だったと思います…

自由民主党2008/03/25

第169回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○林芳正君 最後に、せっかく今日は八代先生がICUの教授としていらっしゃっていただきましたが、たまたま財政諮問会議の委員でもございますので。 これを最初につくるときにいろいろ議論が橋本行革であったと承知しております。それで、モデルと言うほどでもないんでしょうけれども、大統領経済諮問会議、CEAですね、こういうのが原型の一つとしてあったと思うんですが、これを経済財政諮問会議をつくるときに、大統領諮問会議は中林公述人もお詳しいと思いますけれ…

自由民主党2008/03/25

第169回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○林芳正君 もう答えは結構でございますが、私も党で骨太の方針等の受け手をやっておりましたので、なかなか今公述人がおっしゃったようには少なくとも党や周りが受け止めていなかったと。いなかったという過去形にしておきますけれども、そういうことだけを申し上げまして、終わらせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。

自由民主党2008/03/24

第169回 参議院 予算委員会 第13号

○理事(林芳正君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2008/03/24

第169回 参議院 予算委員会 第13号

○理事(林芳正君) 速記を起こしてください。

自由民主党2008/03/24

第169回 参議院 予算委員会 第13号

○理事(林芳正君) ただいまの犬塚君の件につきましては、後刻理事会にて協議することといたします。