林省之介
会議録に記録された「林省之介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 89 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 89 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会14 件・16%
- 科学技術委員会12 件・13%
- 内閣委員会11 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・9%
- 予算委員会第三分科会7 件・8%
- 国会等の移転に関する特別委員会7 件・8%
※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 文部科学委員会 第21号
○林(省)委員 一日も早い本来の姿に戻って、生き生きとした子供たちの育成ができることを心より祈念いたしまして、私の質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○林(省)委員 自由民主党の林省之介でございます。 私もこの委員会に初めて参加をさせていただきました。この委員会に所属することが決まったときに、まず真っ先に思いましたのは、たまたま私は第一議員会館のお部屋を借りておるのでございますけれども、真下に総理官邸が今どんどんと工事が進められて、いつできるのかわかりませんけれども、あんなに立派な、どでかいものをつくって、本当に政府は移る気があるんだろうかというふうなことを率直に思ったわけであります…
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○林(省)委員 自由民主党の林省之介でございます。 今、大島委員の方から、インターネットを使っておられる方々はある特定の方々であるというような意見がございました。この意見募集については、ファクスによる受け付けなんというようなのは考えられないんでしょうか。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○林(省)委員 それはもう広報されているわけですね。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○林(省)委員 わかりました。ありがとうございます。
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○林(省)委員 おはようございます。私は、雇用についての御質問をいたしたいと思います。 今非常に、失業率が四・九%に達しているとか、マスコミの方では、とにかく政府けしからぬというような論調の記事が多いのでございますけれども、実際にこのたびの雇用対策法を見ていますと、特に中高年者の就職状況というのが非常に厳しいということで、採用時におきますところのいわゆる年齢差別といいますか、年齢によって随分と厳しい就職状況になっているわけでして、こうい…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○林(省)委員 ありがとうございます。意欲と能力があれば働けるという状況をぜひ御指導いただきたいと思うわけでございます。 確かに、中高年といいますか、四十五歳以上くらいの方の有効求人倍率というのは、およそでありますけれども〇・二くらいになろうかと思います。それに対して、例えば若年者、十五歳から二十四歳くらいの人たちの有効求人倍率は一・二一だというふうに役所の方から資料をいただきました。 だから、彼らは、働こうとすれば、職を選ばないといい…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○林(省)委員 学卒のような状況で、適職がない、いわゆる職を探して、自分に合ったものを求めて待機をしている、これはまだ私は救いがあると思うのです。 そうじゃなくて、例えば中学校を卒業した、高等学校に進んだ、ところがどうもその行った高等学校が合わなくて中途退学した、あるいは自分の行く適切な高等学校がなかった、中学浪人と言っていいのかどうなのか、家でぶらぶらしている。 俗に言われるところのパラサイトチルドレン、これはチルドレンだけではないと…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○林(省)委員 ありがとうございました。 将来的には大変大きな問題であろうと私も考えますし、今副大臣の方もそのような御答弁をいただきました。 これは少なくとも一厚生労働省だけの問題ではない、私はやはり教育に負うところが非常に大きいと思いますので、またぜひ文部科学省あたりとも密接な連携をとりながらこの問題に対してお取り組みをいただきたい、このようにお願いをいたしまして、私の質問を終わります。どうもありがとうございました。
第151回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○林(省)委員 皆様、おはようございます。 公述人の皆様方におかれましては、大変お忙しいところを、貴重な資料を初め有益なお話を賜りました。まことにありがとうございます。 私も、この予算委員会で質問をさせていただく、地元の皆さん方も大変喜んでおられまして、先週の土曜日にミニ政局懇談会をいたしました。 いろいろな御意見が出てまいったわけでございます。先生、予算委員会というのは何をやるんですか、人民裁判ですか、国会議員の皆さん方というのはあん…
第151回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○林(省)委員 まことにありがとうございました。 私もいささかの御説明は申し上げたのですが、島田先生のような力強い、どうぞ任せておいてくださいというところまでの御説明ができませんでした。大変参考になりました。ありがとうございます。 それと、もう一つでございますが、先生は今、ケアハウスの問題ですとか、いわゆる福祉の支える部分、これの公設民営化というお話を御提案いただきました。例えば、今非常に大きな問題を起こしている中学校あたりで、一人当た…
第151回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○林(省)委員 どうもありがとうございました。 まだまだお尋ねしたいことはございますが、私の与えられた時間、ちょうど今十分になりましたので、これにて終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○林(省)委員 私は、自由民主党の林省之介でございます。 今ちょうど科学技術委員会も開催をされておりまして、私はそちらの委員もしております。こちらに参りまして、随分と出席の委員の数が、恐らく倍以上、向こうは今四、五人じゃないか、早く戻らなきゃいけないなというように気持ちがせいているところがあるのでございますけれども、この委員の出席状況を見ても、いかに皆様方が教育に対して深い御関心をお持ちであるか、日本の教育を本当にしっかりと考えていかな…
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○林(省)委員 国語の教科だけではなくて他教科においても削減されているということは、今の説明でわかったわけですが、小学校、中学校ともにちょうど週一時間ぐらいの削減だということになろうと私は思うのです。 子供たちが発達段階に応じて大体どれぐらい言葉を身につけていくのかという調査が実はあるのです。我々日本人の成人の平均は大体四万八千五百語の言語を理解する。いわゆる理解語彙と言われるものがおよそ四万八千五百語である。この四万八千五百のうちおよ…
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○林(省)委員 ありがとうございます。 恐らく国語科が負うところの一つの大きな部分としまして、いわゆる子供たちの心にかかわる部分、まさに情緒にかかわる部分において、教科内容の中に教材としていろいろなものが出てくるわけです。 例えば中学校一年生の国語の教科書でありますと、これは多くの教科書に取り上げられているわけですが、ヘレン・ケラーの伝記が出てくるとか、あるいは二年生、三年生ぐらいになってまいりますと、木下順二の「夕鶴」が出てくる。当然…
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○林(省)委員 私は、教育の世界というのはまさに信頼と愛がなければいかぬと思っています。まあちょっときざな表現かもしれませんが、愛がなければ、これは子供たちには本当に通じていかない。 今、これまで学習指導要領に示されていたようなことがきちっと学校教育の現場で教えられておれば、あるいは学習指導要領にのっとった指導がなされておれば、恐らく、学校教育の現場における諸問題、特に校内暴力であるとかあるいは落ちこぼれであるとかといったような問題とい…
第150回 衆議院 文教委員会 第2号
○林(省)委員 ありがとうございます。 議論を始めることからでもやっていただけたらなと私は思っているわけでございます。 とにかく、戦後の教育の非常に大きな問題点は、平等主義のもとに、下手をすると上の人たちが忘れ去られている。下に下にというふうに基準が合っていってしまっている。この上の子たちが、塾にでも行かなければ自分たちの学力が保障されない。個性を伸ばすということを言いながら、まさに個性を摘むような教育ばかりやってきたというような気がい…
第150回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○林(省)委員 私は、科学技術委員会のメンバーの一人といたしまして、このたび提出をされました法案に関し、幾つかの御質問をさせていただきます。 この問題につきましては、政府案についても随分と私も勉強をしてまいったつもりでございます。過日には、民主党案についての説明を、民主党の法案提出者の方がお見えになってるる承りました。聞いておりますと、ううんと、どちらを聞きましても、ある意味でわかるといいますか、またわからないといいますか、実に微妙なと…
第150回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○林(省)委員 どうもありがとうございました。 事の経緯はよくわかりましたし、今大臣がおっしゃったように、世界じゅうが注目をするような、まさに大切な法案であるということも重々承知をいたしました。ただ、まだまだ国民の間には、このクローン技術というものがどこまで我々に貢献をしてくれるのか、時には大変な誤解もあるわけでございます。 そこで、私は、あくまでもこれはいろいろと我々の耳に入る一般の国民の皆様方の御意見を集約するような形で、素朴であろ…
第150回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○林(省)委員 一般の国民の御意見もお聞きになったというふうに今お伺いをいたしましたが、そのアンケート自身の実際の回答の数というものはどれぐらいになっておるんでしょうか、お尋ねをいたします。