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自由民主党衆議院
総発言数
89 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2002/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 89 件の標本
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会14 件・16%
  • 科学技術委員会12 件・13%
  • 内閣委員会11 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・9%
  • 予算委員会第三分科会7 件・8%
  • 国会等の移転に関する特別委員会7 件・8%

※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

89 件中 20 件を表示
自由民主党2002/05/29

第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第12号

○林(省)委員 今大臣のおっしゃった、そういう問題をやはりどんどんと進めていただく、国民の皆様方にも御提案もいただく、そういうことをやはりしていきませんと、今せっかくある、ある程度自然災害に対応する自主防災組織的なものを、こういうものをそのまま、私は、いろいろな方向を考えながら延長していけばいいのではないかというふうに思っておりますので、ぜひ、そういった意味の御指導、お願いをいたしたいと思います。 話は変わりますが、きょう提出をいただき…

自由民主党2002/05/29

第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第12号

○林(省)委員 大変懇切丁寧な御答弁をいただきまして、ありがとうございました。 最後になりますが、それでは、今自由党さんのお考えになっているこの基本法の中で、例えば、先ほども御質問いたしました民間防衛、これについては、あるいは国民のそういう、これだけきちっとしたことをおっしゃるんだから、これはもう義務規定です、こういうときにはこうしなさいというようなものを求めていかれるのかどうなのか。いわゆる民間防衛について、最後にお聞かせをください。

自由民主党2002/05/29

第154回 衆議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第12号

○林(省)委員 終わります。ありがとうございました。

自由民主党2002/04/24

第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○林(省)委員 自由民主党の林省之介でございます。 大臣におかれましては、このたびの新大学院大学構想、夢、希望を、もう日本だけじゃなくて、世界にも与えるような大変すばらしいものだ。事この構想に関して何ら心配をすることはないわけでございますけれども、問題は、やはりこれを実際に立ち上げていく段階でいささか気になることがございますものですから、きょうは時間もわずか十五分でございます、二点ばかりお尋ねをぜひしたいなと思っているわけでございます。…

自由民主党2002/04/24

第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○林(省)委員 少し厳しいかなと思いますけれども、ぜひ、大臣のこの情熱で何が何でもということで進めていただければ、これは可能かなというふうな気が私も今いたしてまいりました。 いずれにいたしましても、検討委員会、有馬座長のもとでいろいろと検討もなされております。そしてまた今般、この二十六日からでしょうか、国際顧問会議にお出ましになられて、いろいろと御意見も聞かれるということでございます。 私が今まで経験してきた学部ですとか、あるいは新しく…

自由民主党2002/04/24

第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○林(省)委員 今、文部科学省の方でもトップサーティーなんというようなことで、特別に大学についての手厚い方法を考えようということでございますから、今大臣がおっしゃったような特別立法になってくるんだろうと思いますが、できるだけ、少なくとも周りの大学も賛同いただけるような、そういう形をお考えいただきながらこのすばらしい夢を実現していただきたいと思います。 これで終わります。ありがとうございました。

自由民主党2002/03/04

第154回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(省)分科員 おはようございます。 自由民主党の林省之介でございます。 今お二人の委員から、いわゆる大学を中心とした問題、産学官の協同の問題のお話がございました。私は、そのもとになりますところの、初等中等教育を中心にこの四月からいよいよスタートいたします週休二日制、それに伴ういわゆるゆとりの教育というものに対して、今まさに教育の世界にも、あるいは御父兄の世界にも、御父母の世界にも、大変な心配が出てきているように思われます。 各マスコ…

自由民主党2002/03/04

第154回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(省)分科員 今、大臣のお言葉を聞きまして、大臣も随分と御心配もいただいているんだなと。たしかこの一月の十七日に、確かな学力の向上のための二〇〇二アピール「学びのすすめ」というふうなことを発表もしていただいております。 確かにいろいろな不安なことがあるけれども、前を向いて、新しい日本の学校教育のあり方を、これはみんなでしっかりと見守って、そしてその成果について、こんなものは恐らく一カ月、二カ月で出るようなものじゃないと思います、一年…

自由民主党2002/03/04

第154回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(省)分科員 ところが、読んでくれない子供たちというのがたくさんいるわけですね。そして、仮に学校教育の場面で読書指導をしようとしますと、子供たちに例えばこれを読みなさい、読みました、こう言ってくれたとしまして、これを本当に彼が、これは疑ったらいかぬのですけれども、教育の場面ですから。しかし、本当にこの子がこの作品を読んだのかなということを、我々、教員が知る方法というのは恐らく二つぐらいしかないんですよ。ではその内容について語ってごら…

自由民主党2002/03/04

第154回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(省)分科員 ぜひそのあたりのところのしっかりとした御指導をお願いしたいと思います。 少なくとも、いわゆる日本の国語教育の中でも、これは一つは国語だけが負うべき問題ではないと思うんですけれども、読書指導なる言葉そのものも極めて新しい言葉でございます。これまで、読書の指導をするとか、読書を指導しなきゃいけないというような表現は、国語の中で、いわゆる学習指導要領の中で出てきたわけでありますけれども、実は私もこれはびっくりしたんですけれど…

自由民主党2002/03/04

第154回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(省)分科員 どうもありがとうございました。どうぞ、ひとつよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党2001/12/04

第153回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第6号

○林(省)委員 自由民主党の林省之介でございます。きょうは御苦労さまでございます。 この委員会で既に東京都知事もお招きをし、あるいは他の二候補地の知事さん方にも来ていただきました。私、いろいろ議論を聞いておりまして、まあ難儀なこっちゃなということがまず真っ先でございます。 やはり、今各知事さん方がおっしゃっていただいていますように、私は大阪なんですが、大阪で、例えば大阪府あるいは大阪市と特に予算要望などでお話をしますと、必ず出てくるのが…

自由民主党2001/12/04

第153回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第6号

○林(省)委員 費用対効果等を聞きましたのは、例えば東京都知事さんは、首都移転したら二十何兆円も要るよとか、いろいろな数字を出してこられるわけですよ。他の地域も皆さんそれぞれ、こうですよ、こんな効果ありますよと出してこられるものですから、あえて聞かせていただいたということでございます。

自由民主党2001/11/21

第153回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○林(省)委員 自由民主党の林省之介でございます。 私は、この委員会に所属したのが、ことしに入ってからでございます。そして、三候補地もすべて視察に参りました。東京都にも寄せていただいて、浜渦副知事は私どもと同窓でございまして、いろいろと意見の交換もさせていただきました。 その後、やはり国民の合意形成がどの程度に進んでいるのだろうと、インターネット等でもかなり我々の方としては発信をしておりますが、極めていいかげんな程度の反応しかない。 選…

自由民主党2001/10/26

第153回 衆議院 厚生労働委員会 第4号

○林(省)委員 おはようございます。自由民主党の林省之介でございます。 最初に、まさに我が日本では予想だにし得なかったBSEの発生、あるいはアメリカにおけるテロ事件を受けた炭疽菌騒動、私たち厚生労働の委員会に大いに関係する事案が発生をいたしました。坂口厚生労働大臣を初めとする関係各位の皆様方の御努力にまず感謝を申し上げるものでございます。どうぞ大臣、御自愛いただきまして、国家国民のために頑張ってくださいますようお願いをまず冒頭にいたして…

自由民主党2001/10/26

第153回 衆議院 厚生労働委員会 第4号

○林(省)委員 どうもありがとうございました。 大臣が大変深く広いお心でこの問題について受けとめていただいているということを聞かせていただきまして、安心をいたしました。 そこで、今回の法でございますけれども、少なくとも仕事と子育ての両立支援というのは、現在においてはやむを得ないことではあろうと思います。一方で、そういう気持ちを、心を大切にしながら、やはり子育て支援をしていかなければいけない、このことはよくわかることでございますが、ただ問…

自由民主党2001/10/26

第153回 衆議院 厚生労働委員会 第4号

○林(省)委員 どうもありがとうございました。 ちょうどきょう、これはけさの読売新聞の朝刊でございますが、「ゼロ歳保育四万人超す」という、私なんかにとっては信じられないような、これが現実だろうと思いますね。そういう現実を踏まえ、そして少し資料等を見ますと、やはり今回の育児あるいは介護の休業法の法改正というのは本当に必要なんだなということを痛切に感じるわけでございますが、ただ、我が国の将来として、これはどういう姿を我々は模索していくんだろ…

自由民主党2001/10/26

第153回 衆議院 厚生労働委員会 第4号

○林(省)委員 終わります。

自由民主党2001/06/22

第151回 衆議院 文部科学委員会 第21号

○林(省)委員 皆様、おはようございます。 あの大変痛ましい、忌まわしい事件は、今からちょうど二週間前に発生をいたしております。我々、委員会の最中にその事件の報を受けたわけでございますが、私たち委員会としても、お亡くなりになった方々の御冥福を祈り、黙祷もさせていただいたわけでございますけれども、きょうは、大阪教育大学の中谷学長がお見えでございます。私は、トップバッターとして、改めて、お亡くなりになった多くの児童、そしてその御遺族に対して…

自由民主党2001/06/22

第151回 衆議院 文部科学委員会 第21号

○林(省)委員 どうも学長先生、いろいろと細やかな御対応いただいていること、よくわかりました。ありがとうございます。また後ほど、先生の方から御要望がございましたら、ほかの委員の質問の中でぜひお答えをいただきたいと思います。 もう時間があと四分ぐらいしかございませんので、二点、では短く申し上げたいと思います。 最近、この手の事件をまねたような、愉快犯的なものも含めて、大変多く発生をいたしております。宅間を名乗って子供を脅迫したとか、とんで…