林田悠紀夫
会議録に記録された「林田悠紀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,920 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,920 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、秋山肇君の質疑を行います。秋山君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 以上で秋山肇君の質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 平成元年度一般会計補正予算及び平成元年度政府関係機関補正予算の修正について矢田部理君から発言を求められており ますので、この際、これを許します。矢田部理君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 以上で両修正案の趣旨説明は終了いたしました。 これより平成元年度補正予算三案並びに両修正案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。稲村稔夫君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、石原健太郎君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、白浜一良君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、吉岡吉典君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、池田治君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、井上計君。
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、矢田部理君提出の両修正案を一括して採決いたします。 両修正案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 少数と認めます。よって、矢田部理君提出の両修正案は否決されました。 それでは、平成元年度一般会計補正予算、平成元年度特別会計補正予算、平成元年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 少数と認めます。よって、平成元年度補正予算三案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(林田悠紀夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) 予算委員会を開会いたします。 この際、委員長より申し上げます。 昨年十月三十日の本委員会において、本岡昭次君から提出されましたリクルート事件に関連して政治的道義的責任を有すると思われる政治家についての捜査事項等を本委員会に報告することを求める動議の取り扱いにつき、理事会の協議を経ず、採決も行われないまま散会を宣告したことは遺憾でありました。 本委員長として、今後本委員会が円滑かつ公正に運営されるよう配慮してまい…
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) 平成元年度一般会計補正予算、平成元年度特別会計補正予算、平成元年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) まず、理事会における協議決定事項について御報告いたします。 審査を行うのは本日二十三日及び二十六日の二日間とし、審査方式は総括審議方式とすること、質疑割り当て時間は総計二百十四分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党三十分、日本社会党・護憲共同九十六分、公明党・国民会議二十九分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ十五分、参議クラブ及び税金党平和の会それぞれ七分とすること、質疑順位及…
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成元年度補正予算三案審査のため、本日、日本銀行総裁三重野康君及び日本電信電話株式会社代表取締役社長山口開生君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第118回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(林田悠紀夫君) それでは、これより順次質疑を行います。安恒良一君。