林幸宏
会議録に記録された「林幸宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 65 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府規制改革推進室次長
- 直近の発言日
- 2018/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 65 件の標本- 総務委員会42 件・65%
- 内閣委員会10 件・15%
- 財務金融委員会6 件・9%
- 予算委員会3 件・5%
- 厚生労働委員会2 件・3%
- 予算委員会第一分科会1 件・2%
※ 全 65 件のうち直近 65 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(林幸宏君) 規制改革推進会議投資等ワーキンググループでは、昨年九月に今期の主な審議事項として、技術革新や新需要への機動的な対応に向けた電波割当て制度の改革、官民データ活用と電子政府化の徹底、金融、エネルギー分野の規制改革を決定し、これに基づいて議論を進めているところでございます。
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○政府参考人(林幸宏君) お答えいたします。 昨年十一月二十九日の規制改革推進に関する第二次答申におきまして、電波制度の改革についての答申の部分で、放送事業の未来像を見据えて、放送用に割り当てられている周波数の有効活用などにつき検討を行うと提言されておりまして、それについては新しい経済政策パッケージにおいて閣議決定されております。 これらを踏まえて、規制改革推進会議では、本年二月以降、放送をめぐる規制改革について幅広く関係者からヒアリン…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○林政府参考人 お答えいたします。 現在、規制改革推進会議におきまして、放送をめぐる規制改革について議論をしておるところでございます。現時点で改革の方向性を決めているものではございませんで、幅広く関係者からヒアリングを行っているところでございまして、今後、これらの議論を踏まえて、会議で改革の方針について検討されるものと承知しております。 放送について議論がなされることになった経緯をちょっと若干付言いたしますと、昨年、規制改革推進会議で電…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○林政府参考人 お答えいたします。 現在のネット放送などインターネット上の映像配信サービスにつきましては、青少年インターネット環境整備法に基づいてフィルタリング提供義務などの規制が課せられておると承知しております。 一方、放送事業者には、放送法に基づいて番組準則の遵守などの規制が課せられておりまして、また、規制当局による認定等が行われているものと承知しております。 総理の御答弁は、インターネットについて、こうした放送法の規制をそのまま適…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○林政府参考人 お答えいたします。 財政収支は税収等の政府の収入と歳出との差でございまして、財政収支が均衡している状態とは、御指摘のとおり、税収等政府の収入で歳出を賄えている状態を指すと考えております。 一方、基礎的財政収支とは、税収等政府の収入と過去の借金の利払い分を除いた歳出との差でございまして、プライマリーバランスが均衡している状態とは、税収等政府の収入で政策的な歳出が賄えている状態を指すということかと思います。 政府は、基礎的財…