林寛子
会議録に記録された「林寛子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,931 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1986/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 住宅・不動産6 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) では、後で資料を提出してください。
第104回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) 時間ですから、最後にしてください。
第104回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会 ―――――・―――――
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、林連君が委員を辞任され、その補欠として藏内修治君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に田沢智治君を指名いたします。 —————————————
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、文教行政の基本施策について、海部文部大臣から所信を聴取いたします。海部文部大臣。
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 次に、昭和六十一年度文部省関係予算について、工藤文部政務次官から説明を聴取いたします。工藤文部政務次官。
第104回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 以上で文部大臣の所信及び昭和六十一年度文部省関係予算の説明聴取を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会 —————・—————
第103回 参議院 本会議 第9号
○林寛子君 ただいま議題となっております議案のうち、文教委員会で議了いたしました二案につきまして、委員会審査の経過及び結果を御報告いたします。 まず、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、公的年金制度の一元比等の改革の一環として、私立学校教職員共済組合の組合員等についても、国民年金における基礎年金の制度を適用するとともに、長期給付の支給要件、支給額、年金額の改定方法等については、国家公務員等…
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 ただ、その前に一言委員長から申し上げたいと思いますけれども、過日、当委員会において、本岡議員、中西珠子議員から、共済の基礎年金の拠出金の一覧表を、大ざっぱでもいいから出していただかないと質疑ができないという御要望がございまして、厚生省、文部省とすり合わせて、おおむねでもいいから資料を提出いただきた…
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 厚生省でわかっているんですか。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 五十嵐総務審議官、総額。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 結構です。文部省でそれを本岡委員の質問の終わるまでに概略提出してください。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) この際委員の異動について御報告いたします。 本日、高木健太郎君が委員を辞任され、その補欠として服部信吾君が選任されました。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 午前の質疑はこの程度とし、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後四時三十分開会
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 午前までの質疑をもちまして質疑は終局したものと認め、御異議ございませんか。 〔「異議あります。反対です。終局には反対 します、私たちは」「異議なし」と呼ぶ者あ り〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 御異議があるようでございますので、採決を行いたいと思います。 質疑終局に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕