林寛子
会議録に記録された「林寛子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,931 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 住宅・不動産6 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 本案の修正について柳川君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。柳川君。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ただいまの柳川君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。松永文部大臣。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認め御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、柳川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 多数と認めます。よって、柳川君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 粕谷君から発言を求められておりますので、これを許します。粕谷君。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ただいま粕谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 多数と認めます。よって、粕谷君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、松永文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松永文部大臣。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 次に、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院内閣委員長中島源太郎君から趣旨説明を聴取いたします。中島君。
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。——別に御発言もないようですから、討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) これより請願の審査を行います。 第二〇号租税教育の推進に関する請願外百三十二件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 速記を起こしてください。 それでは、学校事務職員等に係る義務教育費国庫負担制度の堅持に関する請願外百十二件は採択すべきものにして内閣に送付するものとし、租税教育の推進に関する請願外十九件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 学校教育法及び教育職員免許法の一部を改正する法律案、女子教職員の出産に際しての補助教職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案、以上二案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕