林健太郎
会議録に記録された「林健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 76 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 76 件の標本- 環境特別委員会50 件・66%
- 予算委員会10 件・13%
- 文教委員会8 件・11%
- 予算委員会公聴会6 件・8%
- 本会議1 件・1%
- 外交・総合安全保障に関する調査会委員打合会1 件・1%
※ 全 76 件のうち直近 76 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(林健太郎君) 続きまして、石井環境政務次官。
第114回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(林健太郎君) 本日はこれにて散会いた します。 午前十時二十三分散会
第113回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(林健太郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、石井環境政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。石井環境政務次官。
第113回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(林健太郎君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第113回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(林健太郎君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第113回 参議院 環境特別委員会 第1号
○林健太郎君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第113回 参議院 環境特別委員会 第1号
○林健太郎君 ただいまの田渕君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 環境特別委員会 第1号
○林健太郎君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、林健太郎が選任されました。(拍手) ─────────────
第113回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(林健太郎君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして委員長の大役を仰せつかりました。 環境問題は国政上の重要な課題であり、当委員会に課せられました任務はまことに重大でございます。この上は、委員各位の御協力をいただきまして円滑、円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、松尾前委員長より発言を求められておりますので、これを許します。松尾官平君。
第113回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(林健太郎君) それでは、引き続きまして理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(林健太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松浦孝治君、松尾官平君、田渕勲二君、広中和歌子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第108回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会委員打合会 第1号
○林健太郎君 茅参考人にちょっとお伺いいたします。 最初にローマ・クラブのことをちょっとおっしゃいましたね。あれは経済成長のリミットというようなことで出発したわけです。ところがそれではおかしいというような議論が出ましたのですけれども、一体あのクラブの考え方というのは今どうなっているのか、それからどういう活動をされているわけですか。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○林健太郎君 西原先生に対して質問をいたします。私の質問は西原先生だけでございます。本日は、お忙しいところお運びいただきまして、大変貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。 ただいまのお話、全部まことにごもっともと思うこと、あるいは大変賛成と思うことばかりでございますので、反論とかあるいは批判とかいうようなことはございません。私は長い間、国立大学に関係しておりましたわけですけれども、日本の高等教育における私立…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○林健太郎君 どうもありがとうございました。 私、国際部の存在は知っておりましたんですが、具体的な内容を知りませんでしたので、ただいま御説明いただきまして大変感銘を受けました、それだけのお仕事をしていらっしゃるということで。 それで現在、私学振興財団、あそこから配分をいたします場合にどういう基準で配分するのか、私余りよく知りませんけれども、学生数とか教授の数とかそんなものに比例するのだと思いますが、それ以外に現在ではどうなんですか、そう…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○林健太郎君 まだいろいろこのことで伺いたいこともございますけれども、この件はこれだけにいたしまして、先ほどのお話で、またやはり傾斜配分のことですが、新しい研究助成ということでもって、新しい時代の進展に応じてまた新しい学問なんかが起こってくるので、そういうものに対するやっぱり傾斜配分も必要だということをおっしゃいましたが、早稲田大学は創立百周年をおやりになりまして、実は大変早稲田大学うらやましいと思いましたのは、早稲田大学はOBの方の愛…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○林健太郎君 そうですか。短時日の間に非常にたくさんお集めになりまして、これはまことにうらやましいと思った次第でございますが、そのうらやましいことはそれでよろしいんですが、それによって例の所沢ですかにおつくりになるということで、これは今までなかった何か新しい研究機関をおつくりになるということでありましたけれども、ちょっとそれについても伺いたいと思います。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○林健太郎君 私の時間は二時十三分までだと言われておりますので、まだちょっと質問を続けます。 いろいろとお話を有益に伺っておりますが、余り早稲田大学のお話ばかり伺ってもちょっとまずいものですから、といって、きょうのお話と離れますけれども、現在臨教審でいろいろと教育改革のことをやっておりまして、その中で高等教育、大学の改革ということも論じられております。これにつきまして、きょうの御発言と少し外れるかもしれませんが、先生も大学の総長でいらっ…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○林健太郎君 どうもありがとうございました。私の質問、これで終わります。
第102回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○林健太郎君 岡本先生に質問いたします。 岡本先生、どうも臨教審の会長としてまことに御苦労さまでございました。 この教育改革といいますのは、確かに今日の主に政治的な課題になっております。しかし、同時にこれは国民の間の強い要望というもののあらわれとしてこういうことが出てきたものと思いますので、まことに任務重大だというふうに考えます。それで、しかもこの委員には各方面のそうそうたる論客が集まっておられますので、それを統率される岡本会長もなかな…
第102回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○林健太郎君 次のことですけれども、答申の九ページのところです。これちょっと世間に誤解を与えているようなところもあると思いますので改めて質問いたしますが、この九ページの第四節というところの終わりごろに、「教育改革の推進に当たっては、」云々とありまして、「国家財政全般との関連において、適切な財政措置が講じられなければならない。」となっております。これがしばしば今日の重要な政治課題として行政改革というものがあるわけで、行政改革は省力化である…