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駒沢大学教授衆議院参議院
総発言数
2,600 件
直近の所属会派
—
直近の役職
駒沢大学教授
直近の発言日
1971/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会34 件・34%
  • 議院運営委員会25 件・25%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会証人及び証言等に関する小委員会9 件・9%
  • 農林水産委員会8 件・8%

※ 全 2,600 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,600 件中 20 件を表示
首都高速道路公団理事長1971/02/05

第65回 衆議院 建設委員会 第2号

○林(修)参考人 もちろん、その支給した資材の使い方についての検査は十分しなければならないことは当然でございます。それが、検査が十分ではなかったという点は、これはあったと思います。これに対して部内的に処置は当然に――懲戒までいったかどうか、実は私は記憶はございませんけれども、部内的な行政措置はやっているはずでございます。 それで、工事的に申しますと、これは横流ししても――横流ししたら悪いことは間違いないのでございますが、工事的には初めの…

首都高速道路公団理事長1971/02/05

第65回 衆議院 建設委員会 第2号

○林(修)参考人 いや、三カ月だけ短くしたのです。

首都高速道路公団理事長1971/02/05

第65回 衆議院 建設委員会 第2号

○林(修)参考人 十七カ月でございます。

首都高速道路公団理事長1971/02/05

第65回 衆議院 建設委員会 第2号

○林(修)参考人 私の前任者の時代のことでございますので、私ははっきりした記憶はございませんけれども、行政措置はしておるはずでございます。懲戒処分までやったかどうかは記憶はございませんが、行政措置はやったはずでございます。たとえば訓告とか、そういうことはやっております。

首都高速道路公団理事長1970/03/20

第63回 参議院 決算委員会 第3号

○参考人(林修三君) 首都高速道路公団関係の定員を御説明申し上げます。 昭和四十年度におきましては、役員を含めまして役職員千三百五十三人、四十一年度は千四百二人、四十二年度は千四百三十三人、四十三年度は千四百五十七人、四十四年度は千四百七十五人でございます。四十年度から四十四年度の間の増加を見ますと百二十二人でございます。この中に役員は含んでおりますが、役員は理事長一人、副理事長一人、理事六人、監事二人、計十人でございます。これはその間…

首都高速道路公団理事長1970/03/20

第63回 参議院 決算委員会 第3号

○参考人(林修三君) 当年度におきまして、四十二年度でございますが、大体そこでごらんのとおりに、道路関係が約七十億、当年度の決算の収入が約七十億、それから駐車場関係が約五億だったと思います。それで、その年度の計画から申しますと、道路においては大体見込みとあまり違っておりません。当初予算に計上いたしましたのとあまり違っておらなかったわけでございます。しかし、駐車場収入におきましては約三億程度の実は減になっております。駐車場は実は四十年度あ…

首都高速道路公団理事長1970/03/20

第63回 参議院 決算委員会 第3号

○参考人(林修三君) 四十二年度末において——私のほうは実は三十四年度に発足したわけでありますが、四十二年度末における実はこの業務収入、駐車場あるいは道路の関係の繰り越し損が約二十四億ございます。それが四十三年度におきましては、この駐車場は依然若干の損を見ましたけれども、道路関係では収入支出を——損益を見ますと、一応約十七億の収入超過でございまして、それは繰り越し欠損の償却に充てたわけでございます。四十四年度におきましては、まだ実は決算…

首都高速道路公団理事長1970/03/20

第63回 参議院 決算委員会 第3号

○参考人(林修三君) これは、実は私どもの首都高速道路の料金あるいは料金の法律上のたてまえは、先生もよく御存じのことだと思いますが、一部政府及び地方団体の出資によるほかは、大部分を財政投融資計画に基づく借り入れ金をもって建設をまかなっております。この建設費を大体三十年の計画をもって償還するという計画になっております。その償還財源として料金をとるというのが大体たてまえでございます。したがいまして、その三十年償還ということを目標にいたしまし…

首都高速道路公団理事長1969/06/27

第61回 参議院 決算委員会 第12号

○参考人(林修三君) 首都高速道路公団の昭和四十二事業年度の決算概要につきまして御説明申し上げます。御説明に入りますに先立ちまして一言申し上げます。 首都高速道路公団は、昭和三十四年六月十七日に設立されまして、本年六月をもって創立満十周年を迎えた次第でございまして、その間に、東京都内及び川崎、横浜方面において高速道路の建設をいたしました。本日現在でその建設して供用いたしております延長は六十八キロに達しております。また駐車場を五カ所建設し…

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 ただいま加藤委員から仰せられましたように、給与の体系について、公団といたしまして、昨年来組合のほうにこの交渉について申し入れをしております。昨年の暮れ以来、あるいは本年になりましてから、精力的に組合との団交をやるべく努力をいたしておるわけでありますが、なお妥結に至っておりません。しかし、私のほうといたしましても、どうしてもこの問題については早急に解決しなければならない事情にございますので、目下最後の努力をいたしておる状況でご…

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 ただいま総務担当の理事からお話しいたしましたように、昨年の七月以来、公団側の提案はいたしておるわけであります。いま加藤委員の仰せられたような協定はいたしておりまして、それに基づいて交渉をいたしておるわけであります。この協定に基づいての具体的な交渉は本年の一月からでございますが、その前にもいろいろの実際上の交渉をやっておるわけであります。その昨年の十二月の覚え書きに基づきますのは、ことしの一月からであります。これから相当実は精…

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 先ほどもお答えいたしましたとおりに、実は私どもといたしましては、昨年の当初以来、四十三年度において改定をいたしたいということを申し入れたわけでございます。それが組合との間の事実上の折衝で、覚え書きができましたのは実は昨年の十二月になっておりますが、公団側といたしまして、四十三年度の初めにさかのぼってやりたいということの意思は、相当前から実は伝えてあるわけであります。 それで、体系改定でございますが、もちろんこれは基本的には、…

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 これは先ほども申し上げましたとおりに、やはり年度を越しての問題につきましては、これは限度がある。実はわれわれ、やはり公団としていろいろの会計法規に縛られておりまして、限度がございます。その点で、先ほどから申し上げたようなことでやっているわけでありますが、何とかこの期間にやりたいということで、実はいま非常に誠意を持ってやっておるわけでございまして、何とかこの期間内に妥結に持っていきたい、かように考えているわけでございます。

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 一般的に団体交渉については、もちろん私どもも粘り強くやる考えでございます。何とかして説得をして労働者側の納得を得るという方針でまいるつもりであります。この問題につきましてももちろんそのつもりでおるわけでありますが、これは先ほど来申し上げますように、公団内部の予算措置、計上措置で非常な制約もございますので、公団としても実は苦しい立場もございまして、この期間内に解決いたしたい、かように思って最後のこの三日間において努力をいたした…

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 先ほども申し上げましたとおりに、これはやはり四十三年度にさかのぼってやりたいと思っております。四十三年度にさかのぼることが、全体の体系上も、今後においても、私は職員のためにも非常に有利になると考えまして、そういう意味でやっておるわけであります。そういうことから申しますと、やはり年度というものの縛りがございますので、その点はあまり逸脱することができない、かような関係でございます。

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 実は公団については、普通の一般会計と違いまして、国と違いまして――国もいまはございませんが、出納整理期間というものがないわけでございます。その点において、やはり私のほうとしては、そこに一定の限度があるわけでございます。その点ぜひともそういうことでやっていきたい、かように考えております。

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 私どもといたしましては、できるだけこの両三日間にこの団体交渉を詰めまして、その結果に基づいてそのときに判断していきたい、かように考えております。

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 その点は私ども非常に困難な事情がございまして、ただいまのところでは、どうしても私は十日に持っていきたいということでございまして、その点をひとつ御了承願っておきたいと思います。

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 はなはだ申しわけないことでございますけれども、先ほど来申し上げておるところで私どもの真意の存するところをお察しいただいて、この三日間団体交渉をやらしていただきたい、かように考えております。

首都高速道路公団理事長1969/04/08

第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号

○林参考人 私のほうでは担当の理事に一応全部委任しておるわけでございますが、この問題が重要でございますので、私も精力的にこの問題について努力したい、かように考えております。