板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1959/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) その経費の総計はわかっておりませんが、大体現在まで、一日にフル・タイマー、いわゆる一日勤務の人が五十人、あるいは一番たくさん使ったときは二百人、それから、パート・タイマーがやはり四十人から七、八十人、その日によって違いますけれども、そのような人をずっと使っておるような次第でございます。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) ちょっとここに……。計算をすれば出るわけでございますが、後ほど一つ計算をいたしまして……。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) 私は町内会にお願いするのではなくて、町内会の個人の人にお願いするというのでありまして、個人がもしそういう法規に違反するようなことがございましたら、これは当然その違反の事実に基づいて、これは処罰されるかどうかわかりませんけれども、一応そういう手続がとられるということであります。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) これはただいま申しましたように、これは町内会から出ます非常勤だろうと、あるいはほかから出ます非常勤でありましょうとも、その人たちには、よく郵便物の大切なこと、またそれを配達するにつきましてはこういう郵便法の法規もあることだから、ぜひこれを一つそういう間違いのないようにということは、まず最初によく注意してやっておる次第であります。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) 私どもこの中に特に一番たくさん非常勤を使わなければならぬのは、大体十二月の二十二、三日から暮れになる。従いまして、そういう時期にならないというと、なかなかそういう大量の人は雇えないという関係にございまして、ただいまはこのリーダー非常勤と申しますか、その非常勤の中核体となって、そうしてこの仕事を運営をするそういう非常勤につきましては、ただいま即刻郵政局で手配しておりまして、訓練を開始いたします。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) まだ始めてはおりませんけれども、手配いたします。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) 来週早々には一つ資料をまとめたいと考えております。
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) 今年の年末首におきまする取り扱い物数の予想でございますが、大体年賀郵便につきましては十億三千万通、小包郵便につきましては千三百万個で、通常郵便物につきましては五億三百万であります。これらの物数は、平常の月に比べましてどれだけ取り扱い量がふえるかということを考えてみますと、大体、年賀につきましては十億三千万、小包につきましては六“十万、通常郵便物につきましては八百万通ふえる。それを通常のやり方につきましては、御承知の…
第33回 参議院 逓信委員会 第4号
○説明員(板野学君) 私どもこれは、ただいま申し上げました郵便物をさばくための措置はでき得る。ただ、御承知のように常任員の方が、所定の勤務町間内に所定の能率を上げていただく、こういうことでございますれば、少なくともこれでやり得るというふうに考えております。
第33回 参議院 逓信委員会 第3号
○説明員(板野学君) お答えいたします。お年玉つき年賀はがきは八億三千万枚発行されます。それで今年の年末首の取り扱い物数の大体予想でございますが、年賀郵便物につきましては、ただいま官製のお年玉はがき以外に一種なり五種なりで出される郵便物もありますから、それらを総計いたしまして大体十億二千万通の年賀郵便物が出される、このように予想いたしております。
第33回 参議院 逓信委員会 第3号
○説明員(板野学君) 八億三千万枚のうち、六億二千万枚はお年玉つきの五円のはがきでございます。あとは四円ということになっております。
第33回 参議院 逓信委員会 第3号
○説明員(板野学君) さようでございます。それから官製のこれがおそらく、これで不足になれば、官製の五円はがきがあるいはこの中にまじって出るかもしれません。
第33回 参議院 逓信委員会 第3号
○説明員(板野学君) できるだけ早く差し上げるようにしたいと思います。
第33回 衆議院 逓信委員会 第4号
○板野説明員 ごもっともなことでございまして、私どもといたしましても、私宅と局舎とがあまりにつうつうだというようなことではいろいろな業務の面でも差しつかえがございますので、従来注意をしてきておりました。しかし一挙にどうこうということも、予算の面その他がございますので、今後できるだけそういうものを差し繰ってそういう方向で仕事を進めて参りたいと考えております。
第33回 衆議院 逓信委員会 第4号
○板野説明員 私の方でできるだけやりますと申しますのは、実は御承知のように、ことしはそういう非常災害とかがたくさんございまして、その方に相当多くの修繕費を食われておりますので、私はちょっとここで明確に御答弁いたしかねたわけでございますけれども、気持としてはただいま先生がおっしゃいましたような気持で一つ当たりたいと思いますから、御了承願います。
第33回 衆議院 逓信委員会 第4号
○板野説明員 庁舎の借り入れ契約は、実は建築部が主管しておりまして、私ただいま詳しいことは知りませんけれども、一応その土地の価額とかあるいは周辺の建物の賃借料とか償却とかいろいろな要素を考えまして、相当詳しい資料に基づいてきめておるようでございます。
第33回 衆議院 逓信委員会 第4号
○板野説明員 一年でございます。
第33回 衆議院 逓信委員会 第4号
○板野説明員 詳しいことは建築部の管財課でそういうことをやっておりますから……。
第33回 参議院 逓信委員会 第2号
○説明員(板野学君) 東京部内におきまする郵便遅配の原因につきましては、各局、それぞれ、いろいろ事情が異なっておるようでございますが、中野は、例の退職後の非常勤に対する処遇の問題、あるいはこれに関連するいろいろな法律関係の問題ということが一応中心になっております。その他の局につきましては、あるいは主任の任命のいろいろなやり方について不満がある、あるいは非常勤職員の任用につきましての順位の問題、あるいは非常勤職員を木採用にぜひやれ、あるい…
第33回 参議院 逓信委員会 第2号
○説明員(板野学君) 郵便のことが中心になっておるようでございますから、私からお答えいたします。 来年度の定員の要求につきましては、郵便関係におきまして、定員といたしまして五千五百九十九人、賃金といたしまして二千九百五十四人を要求いたしておりまして、私どもといたしましては、できるだけ事業の運行に支障のないような定員を一つ確保していきたいということで、せっかくただいま大蔵省とも折衝をいたしておる次第でございます。