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民主自由党参議院
総発言数
1,540
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会3 件・3%
  • 厚生・運輸連合委員会1 件・1%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 20 を表示
民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) それでは速記を始めて。次に日本國有鉄道法案を議題に供しまして質疑を継続いたします。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 他に御質疑はありませんか。他にどうですか、國有鉄道法案について御質疑はございませんか。それではちよつと速記を止めて下さい。 午前十一時二十八分速記中止 —————・————— 午前十一時三十八分速記開始

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 速記を始めて。それでは午後一時まで暫時休憩をいたします 午前十一時三十九分休憩 —————・————— 午後二時二十五分開会

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 午前に引続き委員会を開きます。政府に対する要求事項について、実は運輸大臣を呼んでよくその所信を質すという筈でありましたが、先程の本委員会において大体要求事項を全委員の同意によつて、直接責任に当る下山次官なり、加賀山鉄道長官の所見を質したいとおもうのでありますが、政府に対する要求事項といたしまして、「政府は、日本國有鉄道の公共企業体としての自主的且つ能率的な運営を図らしめるため、特に左の諸点を考慮することを要求する…

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 只今の政府の御答弁に対して御質問はありませんか。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 如何ですか、他に御質問ありませんか……ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 速記始めて。それでは三時半まで休憩いたします。 午後二時四十三分休憩 —————・————— 午後七時二分開会

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) これより引続き会議を開きます。日本國有鉄道法案を議題に供します。質疑は大体終了しておると思つておつたのでありますが、何かこの際簡單な御質疑がありますれば、お願いいたします。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) その通りです。他に御質疑はありませんか。次に討論に入ります。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 外に御意見ありませんか。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 他に御意見ありませんか。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 他に御意見ありませんか……討論終局したものとみなして差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) この際先程小野委員の希望意見に対する運輸大臣の答弁と要求いたします。

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) これより採決に入ります。政府の原案通り賛成の諸君の挙手を求めます。 〔挙手者多数〕

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 多数と認めまして、本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を附することになつておりまするから、本案を可とする方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 橋本萬右衞門 小野 哲 飯田精太郎 高田 寛 結城 安次 入交 太藏 大隅 憲二 前之園喜一郎

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) 暫時休憩いたします。 午後七時二十一分休憩 —————・————— 午後八時二十五分開会

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) これより再会いたします。地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、船員職業安定法第八條第一項の規定による公共船員職業安定所の設置に関し承認を求めるの件、これを議題に供します。この点につきましては先般來予備審査において質疑が行われたのでありますが、この際更に御質疑があるならばお申出を願いたいと思います。別に御質疑もないようでありますから、これより討論に入ることに御異議ございませぬか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/30

3参議院 運輸委員会 第10号

○委員長(板谷順助君) それでは討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認め、採択に入ることに御異議ございませぬか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕