板垣修
会議録に記録された「板垣修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,132 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省アジア局長
- 直近の発言日
- 1956/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会78 件・78%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会7 件・7%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○板垣政府委員 その点はいいとは申し上げてないのでありまして、私どもも、前に御答弁申し上げました通り、当初においてはトロッター種が入るものと了解しておりました。しかしその後畜産局の中で外貨の余裕が生じたので、種馬たる競走馬を若干入れるということに変更されました。その際当然実は農林省から私どもの方に連絡があるべきでありますが、この行政上の連絡がなかった点ははなはだ遺憾でございまするが、これはときどきある行政官庁内部の連絡不十分の問題でござ…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○板垣政府委員 今度の場合を申し上げますと、さきにトロッター用として十万ドルの割当がきまったわけで、これは農林省と通産省で編成しておりまする割当会議できまったわけでございます。その割当後において、買付事情にかんがみて余裕ができた。従って、その主管いたします畜産局で二、三頭種馬たるサラブレッドを入れるということにきめられたわけでございまして、その際は一応会議にかけるか、あるいは連絡すべきであったわけでございますが、その点の連絡が不十分であ…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 申請が出ております。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 承知いたしております。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 さようであります。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 樋詰次長よりお答えいたさせます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 お話のように最初は農耕馬でありトロッター種ということになっておりましたが、実施の結果予算が余りました場合に、農林当局におきまして、農馬のみならず他の一般馬匹改良のために種馬を輸入するのが適当であると主務官庁におきまして考えられましたならば、その際には通商当局といたしましては異存はない次第でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 この場合は農林省でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 全然目的が反したような場合は困りますけれども、ただいまの場合には一般馬匹改良のための種馬でございますので差しつかえはないと思います。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 当初の予定は、雌が三千ドル、雄が五千ドルということになっております。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 総計十万ドルでございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 ただいま申し上げましたのは、当初の予定の額でございまして、実際幾らの額で買えるかは、コマーシャル・ベースですから、わからないわけででございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 ただいまの外貨割当方針は、大体の予定価格によって割当をいたしますが、その中におきまして商社の取引、買付能力その他によりまして、もし安く買い付けられた場合には、その分量だけ買ってもよいことになっております。石油などもそうであります。価格は最後まで固定はしないわけであります。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 当初は雌が三千ドル、雄が五千ドルということでありましたが、後になりましてシフで二千五百ドル内外で買えるという見込みが立ったわけでございます。従って外貨に余裕ができたということになるわけであります。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○板垣政府委員 最初の予定価格、雌三千ドル、雄五千ドルということで三十頭買うことになっておりましたが、ただいま申し上げましたように、シフで幾分安く、二千五百ドル内外で買えることになりましたので、その三十頭分の残りが余裕が生じたということになるわけであります。
第24回 参議院 大蔵委員会 第13号
○政府委員(板垣修君) 通産省よりこの実体法になります特定物資輸入臨時措置法案の大要について御説明申し上げます。 ただいま御説明がありました通り、この法律におきましては、特定物資といたしまして、特に不急不要と認められますけれども、通商協定その他の理由によりまして、ある程度は入れなければならぬ。しかし数量が制限されておりますために、どうしても需給に不均衡が生じて、その結果異常に利益が出るというようなものを特定物資といたしまして、これから政…
第24回 参議院 大蔵委員会 第13号
○政府委員(板垣修君) 俗称スジコでございます。
第24回 参議院 大蔵委員会 第13号
○政府委員(板垣修君) サケ、マスの卵でございます。
第24回 参議院 大蔵委員会 第13号
○政府委員(板垣修君) これはごく少量入っているのですが、利潤が出ますので入っております。
第24回 参議院 大蔵委員会 第13号
○政府委員(板垣修君) 差ができました原因は、昨年はいわゆる神戸にバナナを揚げまする浜相場の見方を非常に保守的に見まして、四千五百円と見たのでありまするが、今回の算定におきましてはこれを五千三百円という値段にしたのが、差が出た原因でございます。