松野鶴平
会議録に記録された「松野鶴平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1957/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 次に、昭和二十一八年度から昭和三十一年度までの各年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入の特例に関する法律の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第26回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————
第26回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 日程第四、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、工業品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事阿具根登君。 〔阿具根登君登壇、拍手〕
第26回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。 本件を問題に供します。委員長報告の通り本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第26回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、春季賃金闘争に関する緊急質問 一、日程第一 北海道における国有の魚田開発施設等の譲与等に関する法律案 一、日程第二 地方自治…
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。井上知治君から、病気のため九日間、請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件。 内閣総理大臣から、所信について発言を求められております。これより発言を許します。岸内閣総理大臣。 〔国務大臣岸信介君登壇、拍手〕
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) ただいまの演説に対し、質疑の通告がございますが、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 —————・————— 午後三時二十二分開議
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 休憩前の国務大臣の演説に対し、これより質疑を許します。荒太正三郎君。 〔荒木正三郎君登壇、拍手〕
第26回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) これにて質疑の通告者の発言は、終了いたしました。質疑は、終了したものと認めます。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、請暇の件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。森下政一君から二十三日間、白川一雄君から九日間、いずれも病気のため請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) 日程第一、内閣総理大臣の指名。 指名は、本院規則第二十条により、記名投票をもって行います一議席に配付してあります赤色の記名投票用紙一に、国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) 投票漏れはございませんか。……投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百十七票、投票の過半数は百九票でございます。 岸 信介君 百四十七票 〔拍手〕 鈴木茂三郎君 七十票 〔拍手〕 よって本院は、岸信介君を内閣総理大臣に指名することに決しました。(拍手) —————・————— 岸信介君に投票した者の氏名次の通り。 森 八三一君 前田 久吉君 早川 愼一君 野田 俊作君 豊田 雅孝君 常岡 一郎君 村上 義一君 廣瀬 久忠君 大谷 贇雄君 武藤…
第26回 参議院 本会議 第8号
○議長(松野鶴平君) 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、請暇の件 一、日程第一 内閣総理大臣の指名