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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1957/02/25

26参議院 議院運営委員会 第13号

○議長(松野鶴平君) 二月二十三日、すなわち土曜日であります。内閣総理大臣臨時代理、国務大臣岸信介として、参議院議長あてに、内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 こういう通牒が参りました。時あたかも土曜日でありましたから、議院運営委員会を開くこともいかがと考えましたので、とりあえず事務総長から、各派には、このことを申し上げておきましたが、本日、この点を御報告いたします。

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案(趣旨説明)(前会の続) 一昨日の趣旨説明に対し、これより質疑を許します。平林剛君。 〔平林剛君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 近藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。近藤鶴代君。 〔近藤鶴代君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 日程第二、昭和三十一年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案 日程第三、租税特例措置法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長廣瀬久忠君。「審査報告書は都合により第十一号末尾に掲載〕 〔廣瀬久忠君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1957/02/15

26参議院 本会議 第7号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決せられました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案(趣旨説明)(前会の続) 一、遺家族処遇問題に関する緊急質…

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。井上知治君から、病気のため二十八日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 第一、特派大使任命につき議決を求める件を議題といたします。 内閣から、ガナ国独立式典に参列する特派大使に衆議院議員小島徹三君を任命することについて、外務公務員法第八条第三項の規定により、本院の議決を求めて参りました。 内閣が同君を特派大使に任命することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって、内閣が同君を特派大使に任命することができると議決されました。 —————・—————

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 森君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって、これより発言を許します。森元治郎君。 〔森元治郎君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 日程第二、所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案(趣旨説明) 両案について国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。池田大蔵大臣。 〔国務大臣池田勇人君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じま す。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/02/13

26参議院 本会議 第6号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、請暇の件 一、日程第一 特派大使任命につき議決を求めるの件 一、イギリスの水爆実験に関する緊急質問 一、日程第二 所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案(趣旨説明) —————・—————