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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 日程第四、会期の件。 本院規則第二十二条により、議長は、衆議院議長と協議の結果、会期を十二日間と協定いたしました。議長が協定いたしました通り、会期を十二日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって会期は、全会一致をもって十二日間と決定いたしました。 —————・—————

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。 海外旅行のため、岡崎真一君から会期中、松本治一郎君から十日間、病気のため酒井利雄君から会期中、それぞれ請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 これにて暫時休憩いたします。 午前十時五十四分休憩 —————・————— 午後四時八分開議

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 日程第五、国務大臣の演説に関する件。 内閣総理大臣から施政方針について、大蔵大臣から財政についてそれぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。岸内閣総理大臣。 〔国務大臣岸信介君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 一萬田大蔵大臣。 〔国務大臣一萬田尚登君登壇、拍手〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 国務大臣の演説に対し質疑の通告がございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 —————・—————

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。 藤原道子君から、海外旅行のため会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 議席の指定 一、常任委員長の辞任の件 一、日程第二 常任委員長の選挙 一、日程第三 事務総長の選挙 一、日程第四 会期の件 一、請暇の件 一、日程第五 …

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○議長(松野鶴平君) ただいま事務総長の後任として、議長の指名に一任するという御決議に従いまして、私は河野義克君を事務総長に指名したいと思います。どうぞ御承認願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○議長(松野鶴平君) 恒例によりまして、常任委員長懇談会を開きまして、各委員長の会期に対する意見を求めましたが、商工委員長と社会労働委員長からは、それぞれ委員会の経過に対しまして御意見がありまして、その他は大体十二日でよろしいと、こういうことでありました。お二人の委員長も、この会期の問題に対しては、自分らの委員会の方の希望から言えばという御意見がございましたが、大体において十二日の会期ということに結論を得たと思いますから、御報告申し上げ…

自由民主党議長1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○議長(松野鶴平君) 過日の事務総長の辞任に関しまして、皆さんの御了解を願いたいと思います。 私も、事務総長は国会の役員でもあり、初め議運の御了解のもとに事務総長に就任になったのでありますから、その辞任に対しても皆さんの御了解を得て、そうしてしかるべく自後の辞任に関することをやるべきだと、こういうことは考えておりましたが、たまたま閉会中でありますし、それから事がきわめてとっさに起った問題であります。二十日の閣議に、事務総長があるいは検査…

自由民主党議長1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○議長(松野鶴平君) 小林君のただいまの御質疑、なるほど新聞には、芥川事務総長がなるのじゃないかとか、それから他の人がなるのじゃないか、こういうことはうわさされ、また記事には出ておったわけであります。けれども閣議決定までは、果してだれがなり得るやということは、やはり新聞が一番各方面を通じて見て、そうじゃないかということの何に対しては、新聞の方がむしろ想像的に、一番早いのでありまして、私の方では、芥川君の友人等であるいは、まあその地位が幸…

自由民主党議長1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○議長(松野鶴平君) この後の問題に対しましては、議会閉会中の人事の問題というものは、やはり皆様にお諮りし得るときは十分にお諮りをするし、お諮りする時間がなくて、本人が辞表を提出する、そういう場合には、やはり議長としては、本人のためにも、それはなるほどようはないか、こういうことを思った場合は、できる限り国会の役員でありますから、皆様にお諮りをするという建前で、その時間がない場合は、申し上げるように、やはり各派の代表にでもお集まり願って、…

自由民主党議長1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○議長(松野鶴平君) こういう程度の問題は相談せないと、こういう気持のもとにやったのではないのであります。実際問題として、そのときの状況をまず申し上げますと、閣議で果して芥川事務総長にきまるやいなやということが、きわめてまだ不明瞭でありました。ほかにも候補者はある。こういうことを承知しておりました。そこで辞表は持ってきましたけれども、これも公けにする必要はない。本人の意思がもしそこになければ、それは政府できめてもだめだ、こういうけれども…

自由民主党議長1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○議長(松野鶴平君) そのことに対して私発言したいと思います。お許しを願いたいと思います。私は法規上の問題のごときは不なれでありますから、事務総長には、こういう場合はどうなるか、こういう場合はこうなるか、こういうことを聞きますし、また本人の辞表に対しての処置も、政府に迷惑をかけちゃいかぬし、違法なことは、もちろん立法府としては、してはいかぬけれども、最後のときは議長の責任においてやり得る、こういうことをはっきり確めまして、申し上げました…

自由民主党議長1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○議長(松野鶴平君) お答えいたします。私は後任のないはずはないと思います。芥川事務総長がやめて、これを認可したらあとは後任はない、こういうことは考えない。この適任を皆さんと御相談して、そうして適任者を事務総長になすべきものなり、こう考えております。 それから小林君の言われることは、全くこれは今の議運をいかに円滑に運営するかに対しては、お互いに十分に理解し合って行かなければならぬのじゃないか、その点に対して、今回のそれは何らの連絡もない…

自由民主党議長1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○議長(松野鶴平君) 私は、過般、皆さんの御好意によりまして欧州に参りました。御承知のフランス上院議長の招聘でありましたが、フランスに参りますと、ほんとうに心から迎えてくれました。大統領にも謁見しましたし、衆議院の議長、その他有力な人も呼んで、私らのためにレセプションをしてくれまして、フランスに対しましては、われわれ一行、非常な愉快を感じて帰りました次第であります。 その後、各地を回りましたが、日本人に対します、私らの接した方面に対しま…

自由民主党議長1957/05/19

26参議院 本会議 第39号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————