松野鶴平
会議録に記録された「松野鶴平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) 全く矢嶋委員のお気持と少しも変りありません。
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) お答え申し上げます。椿委員の御意見は、椿委員の御意見としては聞くべきものがあると思いますけれども、私は議長としては、両党間の公約のごときことに対しての責任は負わない方針であります。まず議運を中心として、参議院議長としては、できる限りそういう行き違いのあるところに入らないのが、議長として自分の職を公平に行う意味で最も正しいことだと、こう考えております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) 阿部委員の御意見のうちで、私が要するに参議院をだましているとか議会の代表的な議院運営委員会をだましたとか、そういうことのないことは、阿部委員のお言葉のうちにも私ははっきりとあると承知しているけれども、私がかりにだましたというようなお言葉がありとすれば、私が議会をだます、議院運営委員会をだます、議会正常化と言ったのはだましたというようなことは、これは断じてないことは、皆さんが御存じのことだと思う。阿部さんに端的に言っ…
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) ただいまの阿部君の御意見を聞いていると、私がわからぬことが非常に多い。わからぬことが多いということは、これは私は、議長として、いわゆる議院としての手続を皆さんにここにとってもらうべく、この会合を開いたのです。これを打ち切るとか打ち切らぬとかいうことは、これは私の考えるべき問題じゃないのです。それだから、国会法における議長として当然とるべき手続を議院運営委員会にとっていただきたい、これは私が議長としてやったことです。…
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 議員井村徳二君は去る二十七日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 大和与一君から発言を求められました。この際、発言を許します。大和与一君。 〔大和与一君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) お諮りいたします。井村徳二君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました議員井村徳二君に対する弔詞を朗読いたします。 参議院は議員正五位勲三等井村徳二君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件。 大蔵大臣から昭和三十三年度補正予算に関し発言を求められております。これより発言を許します。佐藤大蔵大臣。 〔国務大臣佐藤榮作登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) ただいまの演説に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。戸叶武君。 〔戸叶武君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 三浦義男君。 〔三浦義雄君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) これにて質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 日程第二、日本国とラオスとの間の経済及び技術協力協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。外務委員長青柳秀夫君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔青柳秀夫君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。 本件を問題に供します。本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 日程第三、臨時生鮮食料品卸売市場対策調査会設置法案(内閣提出)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。農林水産委員長関根久藏君。 〔関根久藏君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 日程第四、日本放送協会昭和三十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。逓信委員長三木與吉郎君。 〔三木興吉郎君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第9号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。 本件全部を問題に供します。本件は、委員長報告の通り決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕