松野鶴平
会議録に記録された「松野鶴平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 日程第二、河川法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。建設委員長早川愼一君。 〔早川槇一君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 日程第三、国家公務員のための国設宿舎に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。まず委員長の報告を求めます。内閣委員長永岡光治君。 〔登壇永岡光治君、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 日程第四、鉱山保安法の一部を改正する法律案、 日程第五、鉱業法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、 以上、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 まず委員長の報告を求めます。商工委員会理事小幡治和君。 〔小幡治和君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって両案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)可決報告書 ─────・─────
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) この際、日程に追加して、 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)、 昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 まず委員長の報告を求めます。予算委員長井野碩哉君。 〔井野碩哉君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第10号
○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 新市町村建設促進法の一部を改正する法律案 一、日程第二 河川法の一部を改正する法律案 一、日程第三 国家公務員のための国設宿舎に関する法律の一部を改正する法律案 一、日程第四 鉱山保安法の一部を…
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) 会期延長の件について申し上げます。 去る四日午後三時十五分ごろ、赤城内閣官房長官が私のところに見えまして、政府は今国会に、法律案四十一件、条約六件、並びに災害に関する補正予算二件を提出したのであるが、会期も余すところ四日となった現在、成立したのは法律一件、条約三件にすぎない、政府はこれらの案件が本国会において成立することを強く希望しておるので、この際、会期を適当に延長されるようお願いいたしたい旨の申し出をされました…
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) 矢嶋委員の御質問にお答え申します。 全く私は、議長としては、今日の状態を何とか一つ円滑に議事の進行のできるように念願いたしております。従って、議運の委員長に対しまして、議運を中心に一つ解決のできるようぜひ進めていただきたい、こういうことを頼んでおる次第でございます。
第30回 参議院 議院運営委員会 第14号
○議長(松野鶴平君) 私は党籍のいかんにかかわらず、参議院議長といたしましては、全員の意思を尊重して、できるだけ議運を通じて、その了解のもとに円満にやることが議長の職責であると、こう考えております。