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自由民主党衆議院
総発言数
1,516 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会44 件・44%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 災害対策特別委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会農産物価格対策に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,516 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,516 件中 20 件を表示
自由党1951/11/01

第12回 衆議院 水産委員会 第8号

○松田委員長代理 わかりました。それは今この要綱を御説明願つていろいろと審議されたあとから御説明申し上げます。

自由党1951/11/01

第12回 衆議院 水産委員会 第8号

○松田委員長代理 この際皆さんにお諮りいたします。石原委員、永田委員から発言されておるかつお、まぐろの旋網の点については、相当議論があるようでありますから、これは旋網業者の団体の方々または一本ブリの業者の方々の意見を、近い機会において懇談をしてよく聞いてみて、それから結論を出したいと思いますから、その点でひとつ御了承を願いたいと思います。

自由党1951/11/01

第12回 衆議院 水産委員会 第8号

○松田委員長代理 水産庁もさつぱり資料が整わないようで、委員各位の質問に対してまちまちのようでありますから、次の委員会までにしつかり資料を整えて答弁させることにいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十七分散会

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 水産委員会 第7号

○松田委員長代理 これより水産委員会を開きます。 漁業法の一部を改正する法律案を議題といたします。小型機船底びき網漁業減船整理実施要綱について水産当局より御説明を願います。高橋課長。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 水産委員会 第7号

○松田委員長代理 当要綱は後刻懇談会をもつてやりますから、この程度で御了承願います。 —————————————

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 水産委員会 第7号

○松田委員長代理 次に漁業取締りに関する件を議題といたします。本件に関して質疑を許します。永田委員。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 水産委員会 第7号

○松田委員 まず先ほどの永田委員に対しての、マツカーサー・ラインが今日の場合やむを得ないではないかという長官の発言は取消していただきたいと思います。さもなければ、われわれはここに重大なる決意をしてかからなければならないものと考えるのであります。 次に、大洋漁業というものは、日本の水産の面からいつたならば最も重要なる、代表すべき漁業会社である。この会社は、もし日本にして大洋漁業がなかつたならば、日本の水産というものは、どのような立場になる…

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 水産委員会 第7号

○松田委員 もはや道議会の水産委員会においてさえ調査が始まつたと新聞で報道されているのであります。しかも先ほど申したように、坂本道議は日本の漁民の民主化を叫んで、新しい漁業法の建前から、どうしてもかような不良の者らをやり玉にあげなければ、農林大臣の警告に対しても忠実でなかろうし、また根室の漁民全体の立場からいつてもこれをほつておくわけにいかぬというので、告発状まで出して今日争つているような状態になつているのであります。この問題がやがては…

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 水産委員会 第7号

○松田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明後十一月一出午前十時より開会いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 水産委員会 第6号

○松田委員長代理 これより水産委員会を開きます。 漁業災害復旧資金融通に関する件を議題といたします。水産庁当局より御説明を願います。山本次長

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 水産委員会 第6号

○松田委員長代理 川村委員。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 水産委員会 第6号

○松田委員長代理 この問題についてはこの程度にして、後刻委員会が終つたら懇談会にしたいと思いますから、さよう御承知を願います。 石原委員より発言を求められております。これを許します。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 水産委員会 第6号

○松田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は来る三十日火曜日の午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 正午散会

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 これより水産委員会を開会いたします。 漁業法の一部を改正する法律案を議題として審議に入ります。政府より提案理由の説明を求めるのでありますが、その前に瀬戸内海の調査に対して、川村委員から発言を求められておりまするから、これを許します。川村委員。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 政府より提案理由の説明を願います。根本農林大臣。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 これより本案に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。石原委員。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 余るんだよ。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 私から申し上げますが、かつおの旋網というものは何箇統もないのである。しかしそれによる弊害というものは、——一旦旋網でまいた魚は全部とれるものではない。また逃がしたものもある。かような一旦網を見たものは全然えさにはつかないのであります。この弊害については、水産庁はよくその実態をつかんでいなければならない。今まで業者から陳情があつても、それの調査は少しも行き届いていない。そうした調査もせずに、そうした考え方を持つてこういう…

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 午前はこの程度にとどめまして、午後二時から再開いたします。 それではこれで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十九分開議

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 水産委員会 第5号

○松田委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 漁業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 水産庁当局より本案の要綱につきまして詳細なる説明を願います。