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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1967/07/04

55参議院 地方行政委員会 第20号

○松澤兼人君 それでは、これは別段どういう法律ということを予定しているわけでも何でもないわけですね。一般的に権限を受けるということだけ規定しておるわけですね。

日本社会党1967/07/04

55参議院 地方行政委員会 第20号

○松澤兼人君 今度の改正法律案をここで受けるという意味でもないのですね。

日本社会党1967/07/04

55参議院 地方行政委員会 第20号

○松澤兼人君 そうしますと、長官が言われたごく例外的なものだから、それをここではっきりと書くことは、市町村本来の消防の権限を害するという、そういうことから書かなかったのだというのですけれども、ほかの法律、たとえばいま問題になっていますこの改正法律案、これも受けるということになると、そうするとやっぱり市町村消防という本来のあり方といいますか、性格というものがくずれてくるというふうに考えられませんか。

日本社会党1967/07/04

55参議院 地方行政委員会 第20号

○松澤兼人君 この十八条の二は、ずっと都道府県がやる、何といいますか、指導監督あるいは指示、調整という原則的なことをいまやっているわけです。今度の法律改正で、もしこの十号というものでそれを受けるということになると、その原則的な形というものがくずれてしまやしないかということを非常に心配するのです。これはあなた方そういう考えはないと思うけれども、消防をいまに都道府県消防に取り上げてしまうのだというようなうわさがあるわけです。その一環として考…

日本社会党1967/07/04

55参議院 地方行政委員会 第20号

○松澤兼人君 先ほど鈴木君が政令で指定をするということについて例を述べられましたが、ほかのところは、私も地理をよく存じませんが、逆に兵庫県の場合を例にとってお話しして、まことに恐縮なんですけれども、たとえば淡路島のようなところは一市二郡十町、一市の洲本市というのが、いわゆる救急業務政令市でもありませんし、それから新指定市でもありませんし、任意実施をしている市でもない。そうすると、淡路島全体というものが救急業務を一つもやってないということ…

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。柳田君。

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) 本案に対する本日の質疑はこの程度といたします。 ―――――――――――――

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害対策に関する件について質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。成瀬君。

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) いま見えておるのは、橋本公害課長と大塩計画課長でございます。 いま成瀬委員の御希望、ひとつよろしくお願いいたします。

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) はっきりここのところを言ってください、あなたの所管でなければ所管でないと。

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) 植木君。

日本社会党1967/06/30

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号

○委員長(松澤兼人君) 本日の調査はこの程度といたし、これにて散会いたします。 午後四時四分散会

日本社会党1967/06/28

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第12号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 交通安全基本法案(衆第二五号)を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。発議者、衆議院議員久保三郎君。

日本社会党1967/06/28

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第12号

○委員長(松澤兼人君) 本案に対します質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1967/06/28

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第12号

○委員長(松澤兼人君) 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、交通対策に関する件について調査を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。大倉君。

日本社会党1967/06/28

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第12号

○委員長(松澤兼人君) 本日の調査はこの程度とし、次回は六月三十日に開会し、産業公害を議題とする予定であります。 これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 —————・—————

日本社会党1967/06/23

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから、産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害対策に関する件について調査を行ないます。 質疑のおありの方は、順次発言を願います。

日本社会党1967/06/23

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) ただいま大倉君から御発言がありました、次回には総理府から担当する人に出てきてもらいまして、また大倉君からその際、要請することと思いますが…… 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/06/23

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。

日本社会党1967/06/23

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第11号

○松澤兼人君 簡単に御質問申し上げたいと思います。 新幹線、特に山陽新幹線の建設について、地元からいろいろと国鉄当局に対しましても意見なり要請が出ておりますことは御承知のとおりだと思うのであります。去る五月三十一日に山陽新幹線の阪神地区の通過ルートが認可になりまして、いままで地元からいろいろ国鉄当局に要請し、陳情したことが無視されて、一方的にルートの認可があったということにつきまして、一方では驚愕し、一方では非常に憤慨しているという話を…