松浦清一
会議録に記録された「松浦清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,424 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 運輸委員会 第21号
○松浦清一君 そうすると、あまり詳しいことはわからぬのだけれども、モーターボート競走のその行為に対して利益が上る、それを国に納付すると、その納付された金の中から国がその海難防止事業に対して補助金をやる、そんなことになるのですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第21号
○松浦清一君 くどいようだけれども、だれかが海難防止の事業をやっておるから、こういう工合に法律が改正されたら一つ考えてもらいたいというような陳情が来るかもしれない。今後続々来ると思う。それが来た場合に、競走会の連合会自体が、その申請というか、要請のあった向きに対して、やりたいから許可を願いたいということを言って出るのか。運輸大臣が、あれは海難防止の事業のために、こういうことをやっているから出す、こういうことになるのですか。どういうことに…
第26回 参議院 運輸委員会 第21号
○松浦清一君 そうすると、大体わかったのですが、その補助金を出すという最終決定をする一審の権限者はだれですか。運輸大臣ですか、連合会長ですか。
第26回 参議院 本会議 第26号
○松浦清一君 私はこの際、第五北川丸沈没事件に関する緊急質問の動議を提出いたします。
第26回 参議院 本会議 第26号
○松浦清一君 私は、去る十二日瀬戸内海で遭難をいたしまして、百十数名という多数の犠牲者を出しました第五北川丸の遭難事故に対し、その責任の所在と善後処置並びに将来の海難防止対策等につきまして、運輸大臣並びに大蔵大臣に若干の質問をいたしたいと存じます。 この第五北川丸は三十九トン、船令三十三年の老朽木造船であります。この日十二時、乗客二百三十三名を乗せまして、生口島瀬戸田港を出港して、尾道に向いまする途中、船長が乗船して、わずか一カ月しかた…
第26回 参議院 運輸委員会 第16号
○松浦清一君 新線の計画をするときに、当局側の方で先に予定を立てて、そうして審議会にかけるのですか。審議会の方から、こういう所に新線をやらなくちゃいかぬというような、そういうような扱い方ですか。
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 国鉄の方に少し教えてもらいたいのですが、一昨日の運輸委員会、運賃法の一部改正法律案が通過いたしましたときに、五カ年計画を完全に遂行するためにはどうしても要員の拡充整備が必要であるという決議が全会一致で採択されておるのです。今から、今からじゃない三十年の五月ですね、紫雲丸が遭難事故を起しましたときに、私、本会議で緊急質問をいたしました。国鉄の船舶部門の拡充強化をはかる必要がないか、こういうことをお伺いしたことがあるのですしそ…
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 これは青函連絡船の洞爺丸の遭難のときにも非常に問題になって、海難審判所でもこれは問題になったというのですが、船舶運航の命令権、出航命令なんか出す人は今はだれになっておりますか。
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 そのことが洞爺丸のときにだいぶ問題になったのです。国鉄側では出航の可否等についてはすべて船長にまかしておるという、そういう説を立てるし、それから海難審判の方ではそういうことはないだろうということで、その経過を、私、調べておりませんから知りませんけれども、ずいぶんこれは問題になったのです、船長独自の見解で出航の可否というようなことを決定して、上から命令するのではなしに、船長の経験に従って、きょうは、しけそうだから船は出せない…
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 今、海技者ですね、技術者はどのくらいおりますか。四国の船舶管理部の海務課というところと、本社の船舶部ですね。
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 それは今知らなければならぬというほどのことはございませんから、あとで一ぺん表を作って、本社の船舶部の方の各課の員数と、それからいわゆる航海技術者が何人おるかということを、あとでも知らしてくれませんか。 この「経営改善の経過」という国鉄側からお出しになった刷りものの中で、これは運輸委員会かどこかで質疑があって御答弁になっておれば、速記録であと見ますからよろしゅうございますが、もし誰も聞いておいでにならなければお伺いしたい。 …
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 そうですか、それならよろしいです。 それからこの表によると、五カ年計画の三十二年度で百三十八億の利子を払うことになっておるのですね。これもどこかで説明してあれば速記録を見ますからよろしゅうございますが、ところがやはりこの「経営改善の経過」の七十四ページ、交通公社に対するあれは、普通の切符が千分の五、それから団体が千分の二の手数料を払う、こういう説明が運輸委員会であったのですね未納額がかなり昔は多かったのだけれども、最近は、…
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 そうすると、大体においてその交通公社が持っておるその口座の中には十億円内外の預金が大ていの場合あると、こう想像していいですね。
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 その利子はどのくらいになりますか。
第26回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○松浦清一君 これは調べるというとちょっと問題になるね、設備資金だとか公社の営業資金だとかいうようなものに、その金利が充てられていくということは、もう少しその払い込む日にちを短縮するとか、公社の預金通帳の中に月末七億残っておるというのは、そういう形でなしにやる方法が考えられないことはないですね。答弁は要りません。だから、これはここで今別に究明しませんけれども、一ぺん考えてみる必要があるんじゃないか。しろうと考えですけれども、かように思わ…
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○松浦清一君 運輸省が立てられております港湾の細部計画について御質問申し上げるのでありますが、計画そのものには積極的に賛成をしておるわけですが、法案と手続上の関係ですね、常識的に判断をすれば、法律を作って、そして申請がある場合には、それを受理して予算を組み立てていく、こういうことが順序のように思うのですね、ところが、法案が提出されると同時に、整備計画がすでにできておるというこの関係はどういうことですか。これは無理のないことなんですかね。
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○松浦清一君 発言中ですが、皆大へん腹も減っているし、おそいから、その内容はわかっておるのです。そういう手続上の矛盾はないかというのです。
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○松浦清一君 それでもうその申請は全部受理しておるのですか。
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○松浦清一君 この改正法律案が通って、これが成立をしてから正武にこれを受理する、こういうことですね。
第26回 参議院 運輸委員会 第15号
○松浦清一君 わかりました。それから工手の種類ですがれ、ほとんど清水港の東防波堤の撤去、北防波堤の新設を除くほか全部浚渫になっておるがね、この浚渫以外に、新たに防波堤を作るとか、係留施設を作るとかという申請は出ておりませんか。