松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1983/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより公職選挙法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、上野君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 少数と認めます。よって、上野君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 田沢君から発言を求められておりますので、これを許します。田沢君。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ただいま田沢君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 多数と認めます。よって、田沢君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、山本自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。山本自治大臣。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) これより請願の審査を行います。 第六二七号公職選挙法の改悪反対に関する請願外百四十八件を議題といたします。 請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、百四十九件全部を保留することに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、参考人として日本放送協会の役職員の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、同法案審査のため、明二十六日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者衆議院議員片岡清一君から趣旨説明を聴取いたします。片岡君。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) 伺っておきます。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(松浦功君) 午前の質疑はこの程度とし、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ─────・───── 午後零時五十一分開会