松浦功
会議録に記録された「松浦功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1984/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 決算委員会第一分科会15 件・15%
- 決算委員会5 件・5%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(松浦功君) 以上で報告の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 —————・—————
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして再び委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、皆様方の御指導、御協力をいただきまして円滑公正な委員会の運営を行ってまいりたいと思いますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 —————————————
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(松浦功君) ただいまから理事の選任を行いたいと存じます。 本委員会の理事の定数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(松浦功君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に金丸三郎君、関口恵造君、田沢智治君、上野雄文君及び多田省吾君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第100回 参議院 本会議 第9号
○松浦功君 ただいま議題となりました法律案は、金のかからない選挙の実現に資するため、国会議員の選挙並びに地方議会の議員及び長の選挙について選挙運動期間を五日間ないし二日間短縮すること、立候補の届け出は一日間とすること、連呼行為、街頭演説等の開始時間を繰り下げ、午前八時からとすること、衆議院議員、参議院選挙区選出の議員等についてテレビジョンによる経歴放送の回数の増加を図ること、立会演説会を廃止すること、施行日は公布の日とし、国会議員につい…
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、全国町村会事務総長皆川迪夫君、日本婦人有権者同盟会長紀平悌子君、弁護士鎌形寛之君、以上三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、皆様にはきわめて御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきましてまことにありが…
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ありがとうございました。 到着早々で申しわけございません。次に、紀平参考人にお願いいたしたいと思います。紀平参考人。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ありがとうございました。 最後に、鎌形参考人にお願いいたします。鎌形参考人。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ありがとうございました。 以上で各参考人の意見陳述は終了いたしました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 他に発言もなければ、参考人に対する質疑は終了いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、長時間御出席をいただき、また、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げる次第でございます。 暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ─────・───── 午後二時四十二分開会
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、高杉廸忠君及び目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君及び村田秀三君が選任されました。 ─────────────
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 休憩前に引き続き、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、加藤武徳君及び田中正巳君が委員を辞任され、その補欠として宮島滉君及び竹山裕君が選任されました。 暫時休憩いたします。 午後四時二十二分休憩 ─────・───── 午後四時四十六分開会
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を再開いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案について質疑を終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 山中君。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ただいま山中君から本案の質疑を継続することの動議が提出されましたので、まず、これについてお諮りいたします。 ただいまの動議に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 挙手少数と認めます。よって、山中君の動議は否決されました。 それでは、本案について質疑は終局することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 本案の修正について上野雄文君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。上野雄文君。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) ただいまの修正案に対し質疑はございませんか。——別に御発言もないようでございますから、質疑はないものと認めます。 これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(松浦功君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕