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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,575
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1993/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会76 件・76%
  • 決算委員会第一分科会15 件・15%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,575 20 を表示
自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、乾晴美君が委員を辞任され、その補欠として萩野浩基君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 森君から発言を求められておりますので、これを許します。森君。

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) ただいま森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) 全会一致と認めます。よって、森君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森山文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山文部大臣。

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/15

126参議院 文教委員会 第5号

○委員長(松浦功君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党1993/03/29

126参議院 本会議 第7号

○松浦功君 ただいま議題となりました公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、教育の一層の個性化を推進するため、平成五年度から十年度までの六年間で、公立の小中学校及び高等学校並びに特殊教育諸学校の学級規模と教職員配置の適正化を図ろうとするものでありま…

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として高崎裕子君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開会

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について高崎君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。高崎君。

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) ただいまの高崎君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。森山文部大臣。

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。別に御発言もないようですから、これより原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もなければ、原案及び修正案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、高崎君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/03/29

126参議院 文教委員会 第4号

○委員長(松浦功君) 少数と認めます。よって、高崎君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕