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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
2,504
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1947/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会76 件・76%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,504 20 を表示
日本社会党1947/08/09

1衆議院 司法委員会 第17号

○松永委員長 佐瀬昌三君。

日本社会党1947/08/09

1衆議院 司法委員会 第17号

○松永委員長 今度は正式の順序に入れまして、大島多藏君。

日本社会党1947/08/09

1衆議院 司法委員会 第17号

○松永委員長 明禮輝三郎君。

日本社会党1947/08/09

1衆議院 司法委員会 第17号

○松永委員長 本日はこの程度にいたしまして、明後十一日午後一時より開會、彈劾裁判所法の審査を行います。 本日はこれにて散會いたします。 午後四時四十七分散會

日本社会党1947/08/08

1衆議院 司法委員会 第16号

○松永委員長 會議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案について質疑を進めます。榊原千代君。

日本社会党1947/08/08

1衆議院 司法委員会 第16号

○松永委員長 大島多藏君。

日本社会党1947/08/08

1衆議院 司法委員会 第16号

○松永委員長 本日はこれにて散會いたします。 午後四時三十八分散會

日本社会党1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○松永義雄君 ただいま議題と相なりました國家賠償法案について、委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず政府原案の要旨について、御説明申し上げます。日本國憲法は、その第十七條において、「何人も、公務員の不法行爲により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、國又は公共團体に、その賠償を求めることができる。」と規定いたしております。しかるに、從來現行民法の解釈として、民法の不法行爲に関する規定は、國または公…

日本社会党1947/08/07

1衆議院 司法委員会 第15号

○松永委員長 ただいまより會議を開きます。 前囘に引續き刑法の一部を改正する法律案に對する質疑を繼續いたします。大島多藏君。

日本社会党1947/08/07

1衆議院 司法委員会 第15号

○松永委員長 速記を始めてください。 本日はこれにて散會いたします。 午後零時三十一分散會

日本社会党1947/08/06

1衆議院 司法委員会 第14号

○松永委員長 会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案に對する質疑を繼續いたします。佐瀬昌三君

日本社会党1947/08/06

1衆議院 司法委員会 第14号

○松永委員長 ただいまの佐瀬昌三君の希望につきまして了承いたしました。続いて質疑をお願いいたします。

日本社会党1947/08/06

1衆議院 司法委員会 第14号

○松永委員長 北浦君

日本社会党1947/08/06

1衆議院 司法委員会 第14号

○松永委員長 午後一時半間で休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後2時十一分開議

日本社会党1947/08/06

1衆議院 司法委員会 第14号

○松永委員長 休憩前に引續き會議を開きます。佐瀬昌三君

日本社会党1947/08/06

1衆議院 司法委員会 第14号

○松永委員長 本日はこの程度にいたしまして、次會は明七日午前十時より開會しいたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後三時三十四分散會

日本社会党1947/08/05

1衆議院 司法委員会 第13号

○松永委員長 會議を開きます。 国家賠償法案を議題といたします。本案についての質疑は終了いたしました。この際佐瀬昌三君より修正案が提出されております。簡単ですから朗読いたします。 第一條中「故意又は過失によつて」を削る。第一條第一項に次の但書を加える。「但し公務員に故意及び過失のないことを立證するときはこの限りでない。」 第三條中「費用を負擔する者が」を「費用を負擔する者も」に改める。 修正案提出者の意見を求めます。佐瀬昌三君。

日本社会党1947/08/05

1衆議院 司法委員会 第13号

○松永委員長 これより討論にはいります。荊木一久君。

日本社会党1947/08/05

1衆議院 司法委員会 第13号

○松永委員長 大島多藏君。

日本社会党1947/08/05

1衆議院 司法委員会 第13号

○松永委員長 これで通告者の發言は全部終わり、討論は終局いたしました。 ついで採決いたします。まず佐瀬昌三君より修正案が提出されておる部分について採決いたします。佐瀬昌三君提出の修正案のごとく修正するに賛成の諸君のご起立を願います。 〔賛成者起立〕