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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
2,504
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1947/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会76 件・76%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,504 20 を表示
日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 會議を開きます。 司法保護事業及び行刑保護事業の功勞者表彰の請願、文書表第一四九九號を議題といたします。

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 政府の御意見を伺います。

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 本件について御質疑はありませんか。

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 本案に對する一應の審査は終了いたしましたが、この際御意見ありませんか。

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 ただいまの鍛冶良作君の動議のごとく決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 次に本日の日程となつております各陳情書のほかに、さらに裁判官待遇改善に關する陳情書、福岡縣福岡市大名町福岡辯護士會長代理副會長川口彦次郎君提出、文書表第六一一號を追加いたします。 まず日程追加第一、裁判官待遇改善に關する陳情書について、要旨を御説明いたします。裁判官の現下の待遇を速やかに改善せられたいというのでありまして、その理由といたしましては、司法の獨立と尊嚴とは、その運用にあたる裁判官が毅然としてみずからを持し、職務…

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 ただいまの鍛冶良作君の動議のごとく、全陳情書は、いずれも本委員會において了承しおき、將來の本委員會における法案の審議立案等の際、陳情書の趣旨を反映するということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なしと認め、そのようにいたします。 次に昭和二十二年法律第六十五號、裁判官の報酬等の應急的措置に關する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。本案については別に發言の通告もございませんから、質疑及び討論を省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なしと認め質疑及び討論を省略いたします。これより採決をいたします。本案については、政府原案に贊成の諸君の御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 起立總員。よつて本案は原案のごとく可決されました。暫時休憩いたします。 午後一時五十三分休憩 ————◇————— 午後四時三十分開議

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 休憩前に引續き會議を開きます。 昭和二十二年法律第七十二號日本國憲法施行の際現に效力を有する命令の規定の效力等に關する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 花村四郎君より本案に對する各黨の共同提案なる修正案が提出せられております。提案者の説明を求めます。

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 本案については質疑及び討論を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 これより採決いたします。まず修正案について採決いたします。提案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 起立總員。よつて提案のごとく修正するに決しました。 ただいま修正するに決しました部分を除いては、原案に贊成するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は全會一致をもつて、各派共同提案になる修正の通り決定いたしました。 なお本案に關する委員長報告書は、これを委員長に作成方御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なしと認めて、そのようにいたします。 暫次休憩いたします。 午後四時三十六分休憩 ————◇————— 午後五時六分開議

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 休憩前に引續き會議を開きます。 この際お諮りいたします。本委員會において裁判官等に對する研究費支給に關する法律案を起草いたしたいと存じます。つきましては裁判官の教養及び待遇に關する事項について、議長あて國政調査承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/06

1衆議院 司法委員会 第70号

○松永委員長 御異議なきものと認めます。 本日はこれにて散會します。 午後五時八分散會

日本社会党1947/12/05

1衆議院 司法委員会 第69号

○松永委員長 會議を開きます。 昭和二十二年法律第六十五號(裁判官の報酬等の應急的措置に關する法律)等の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府の説明を願います。奥野政府委員。