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日本社会党参議院
総発言数
5,644 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,644 件中 20 件を表示
日本社会党1966/05/26

第51回 参議院 建設委員会 第17号

○委員長(松永忠二君) 達田委員は、いま要求された資料のあと何かありますか。

日本社会党1966/05/26

第51回 参議院 建設委員会 第17号

○委員長(松永忠二君) 早く整理してもらって、やはり要求資料は早く出してもらうように、だいぶ資料要求が達田委員のほうからも出ておりますので、よくまとめていただいて、早期にひとついい資料を出していただくように、委員長からもお願いします。

日本社会党1966/05/26

第51回 参議院 建設委員会 第17号

○委員長(松永忠二君) 本案についての審査は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1966/05/26

第51回 参議院 建設委員会 第17号

○委員長(松永忠二君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 首都圏近郊緑地保全法案審査のため、来たる三十一日、埼玉県知事栗原浩君及び横浜市長飛鳥田一雄君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/05/26

第51回 参議院 建設委員会 第17号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしましす。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 この際、ごあいさつを申し上げたいと思います。昨日、本会議で建設常任委員長に選任をされました。私、建設の方面は全くのしろうとでありまして、皆さん方の御支援や御協力をいただきまして、ぜひともこの任務を果たしてまいりたいと思うわけであります。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、村田秀三君及び中村順造君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君及び田中一君が委員に選任され、本日、浅井亨君及び竹田現照君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君及び久保等君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) 中部圏開発整備法案を議題といたします。 提案者から提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員増田甲子七君。

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) 本案についての質疑は、後日に譲ることといたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。 —————————————

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) 首都圏近郊緑地保全法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。 なお、政府側から、瀬戸山首都圏整備委員会委員長及び鮎川首都圏整備委員会事務局長が出席しております。

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) なお、達田委員から、現地について調査をして、こういうふうな相当権益を制限をするということから考えてみて、そういうことが調査が必要じゃないかというお話がありましたが、この点は、お話しのように、また委員長、理事打ち合わせ会で御相談をしたいと思うわけであります。

日本社会党1966/05/12

第51回 参議院 建設委員会 第16号

○委員長(松永忠二君) 本案についての審査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 少し御質問をいたしますが、ここで問題になっているのは屋内運動場の補助の基準の引き上げの問題等でありますので、まず、屋内運動場の整備状況というものは、小学校中学校についてはどういう整備状況になっているか、その点をひとつお聞かせいただきたいと思います。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 そうです。私の聞いているのは、小学校に屋内運動場が施設してある学校は全体の学校の何割か、中学については屋内運動場が整備されている学校は何割あるか、こういうことを聞いているのです。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 それを小中別に分けてみてください。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 その数字は少し、どういうものですかね。まあそういうふうな状況だということは一応わかりましたが、そこで、資料をいただいたわけですが、資料の中に補助事業量と全事業量というのが出ているのですが、今度の法律によって一体これはどのくらいな改善をされるのか、補助事業量の工出費、面積等どのくらい改善をされていくのか、その点、どうなんですか。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 予算件を見ると、大体今度の基準が上がったことによって二割程度予算を見ている、こういうふうに出ているわけです。そうすると、いまあなたの御説明では少しパーセントが高いが、平均してやはりいままでを一とすれば約一・二くらいになるのじゃないかと思いますが、これはどうなんですか。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 私の聞いているのは、やはり現行基準と新基準を比較して平均一・何%程度に基準が高くなる、こういうものは出ているのじゃないかと思うのですがね。予算のほうには二割増だと、こう言っているが、そこの辺は、予算との関係はいろいろあると思うのですけれども、新しい基準にしたために現行基準より平均どのくらいよくなったのかということをはっきり聞いておかないと、法律ができてたいへんよかったというばかりには言えないので、その辺はどうなんですか。

日本社会党1966/04/12

第51回 参議院 文教委員会 第12号

○松永忠二君 ここに公立の学校施設設備の期成同盟会の要望書があるわけですが、ここに一つ出ているのでいうと、十二学級から十九学級のところ、こういうところについては丁五の倍率をしてほしいというような、そういう要望があったわけなんですが、こういう一般が改善をしてほしいという基準の倍率と比較して、そこまではいかなかったがこうだ、あるいは予算要求としてはこの程度の倍率を考えていったんだが現実にはこの程度にとどまったという、そういうことについてはど…