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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1994/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 後で理事会でいろいろ相談してみることにいたします。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 穂積良行君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 石川先生、大変ありがとうございました。御健康も大変なことであるというふうに承知いたしておりますので、ここで退席していただいて結構でございます。どうもありがとうございました。 次に、狩野勝君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 佐藤剛男君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 ちょっと理事さんに見せてください。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 味村参考人、何かありますか。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 額賀福志郎君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 後刻、理事会で相談をしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 その点も、後刻、理事会でひとつ相談しましょう。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 委員会の運営等は理事会で協議すべきことでありますから、理事会で協議をいたします。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 前田武志君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 堀込征雄君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 要望は承りました。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 前原誠司君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 東中光雄君。

自由民主党・自由国民会議1994/06/20

129衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 これにて質疑は終了いたしました。 味村参考人には、御多用中のところ長い時間にわたり御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 次回は、明二十一日火曜日午後三時四十分委員会、午後三時三十分理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十七分散会

自由民主党・自由国民会議1994/06/15

129衆議院 予算委員会 第19号

○松永委員 深山君、松永です。 私は忘れておったんだけれども、君がある雑誌に二十三年前のことをちょっと書いたものだから、私も思い出した。二十三年前のちょうど今ごろだったね、細川さんが参議院の全国区に出て、君は一生懸命選挙運動をしたんだ。私も埼玉県下で細川さんのために一生懸命運動した。選挙はうまくいった。ところが、東京方面でも埼玉の南部の方でも違反が出て、東京では田中充君が公判にかかって有罪判決で政治家を失格してしまった。埼玉分は、君と、…

自由民主党・自由国民会議1994/06/15

129衆議院 予算委員会 第19号

○松永委員 昭和五十六年の六月ごろから平成三年の十一月ごろまでの間に、合計二十数回にわたって、一回につき最低百万から最高二千万までの金を、桑畑祐生という人にお金を預けて、君が桑畑祐生のところに持っていって預けて、そして桑畑祐生氏にうまく運用してもらって、そして利益を得る。こういったことをしてきておりましたか。そして、その利益の総額は五千七百万ぐらいになる。これは事実ですか。

自由民主党・自由国民会議1994/06/15

129衆議院 予算委員会 第19号

○松永委員 次にNTT株の購入に入っていくんだけれども、君と桑畑との関係を明らかにする事情からこの点は明らかにしてもらわなければ困るんだ。 委員長、よろしくお願いします。

自由民主党・自由国民会議1994/06/15

129衆議院 予算委員会 第19号

○松永委員 今私が申したことは、君の同僚であった八塚氏の公開の記者会見でもそう述べておるのだよ。それから桑畑氏も、これも公開の記者会見でそう述べておる。こういうことでありますが、この五千七百万の利益について税金の申告納税、これはしてなかったね。